歯科医、指示役を紹介…診療報酬詐欺容疑で逮捕の元タレント女医へ

療養費や診療報酬の不正請求事件で、警視庁に詐欺容疑で逮捕された元タレントで医師の脇坂英理子容疑者(37)が、歯科医の重松武被告(58)(詐欺罪で起訴)から指示役の会社役員早川和男被告(39)(同罪で公判中)を紹介されていたことが、捜査関係者への取材でわかった。(続きはリンクから)

yomiDr (2016年3月10日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=131409

>>>こんな話題で歯科医が登場してもらっては困ります。

生活習慣病の研究、3年で中止…データ信頼性に問題

厚生労働省は、生活習慣病の重症化を防ぐために、積極的な保健指導が有効かを調べる大規模な戦略研究「J―HARP」(2013~17年度)について、「信頼性のあるデータが集まらない」として今年度で中止することを決めた。
これまで投じられた国の研究費は約2億9400万円。厚労省は研究班に説明を求めるとしている。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年3月9日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=131358

>>>結局、税金が無駄になったということですか。

駅で心肺停止の男性、看護師3人と駅員が連携して救命

横浜市戸塚区のJR戸塚駅で1月、突然倒れて心肺停止状態に陥った男性を、居合わせた看護師3人と駅員が連携して救助する出来事があった。
戸塚消防署からの感謝状贈呈式が7日、区役所で行われ、看護師らと対面した男性が感謝を伝えた。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年3月8日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=131297

>>>救われた男性。極めて運の強い人ですね。

前向きな人はがんで死亡するリスク低い―国がんなど

日本人5万人を調査
循環器内科 心療内科 精神科 脳神経外科 大人 こころ・神経 胸部 頭・顔 がん ストレス 予防 心臓病 脳卒中長寿
日常生活で問題に直面したとき、解決に向けて前向きに取り組める「対処型」の人は、そのことから逃げようとする「逃避型」の人に比べ、がんで死亡する危険性が低い―そんな調査結果を国立がん研究センターなどの研究グループがまとめ、「Cancer Epidemiology」2月号などに報告した。「対処型」の人の中でも特に、問題に直面しても状況のプラス面を見つけ出そうとする人では、がん死リスクの低下度が大きかったという。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン (2016年03月09日)
http://kenko100.jp/articles/160309003829/#gsc.tab=0

>>>人生に前向きに生きた方が、すべてにおいて良い方に向かうということです。

タレントの医師逮捕 診療報酬、不正受給の疑い

暴力団組長らの診療報酬詐取事件に絡み、警視庁組織犯罪対策4課は9日、診療報酬を不正受給したとして、タレントとしてテレビ出演していた医師、脇坂英理子容疑者(37)=東京都世田谷区=ら2人を詐欺容疑で逮捕し、指南役とされる会社役員、早川和男被告(39)=詐欺罪で公判中=ら2人を同容疑で再逮捕した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

日本経済新聞  2016年3月9日

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO98205650Z00C16A3CC0000/

>>>反社会勢力との関わりはしてはいけません。

ジカ熱でWHO緊急委勧告 妊婦は流行地へ渡航自粛を

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は8日、ブラジルなど中南米を中心に広がるジカ熱について専門家による2回目の緊急委員会をジュネーブで開催、妊婦に流行地域への渡航を自粛するよう勧告した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

47NEWS  2016年3月9日

http://this.kiji.is/80041671745635836?c=39546741839462401

ジカ熱 放射線で蚊の繁殖抑える技術 IAEAが提供へ

中南米を中心にジカ熱の感染が広がるなか、IAEA=国際原子力機関は放射線を使って、ウイルスを媒介する蚊の繁殖を抑える技術を被害を受けている国々に提供する、新たな取り組みを始めることを決めました。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB  2016年3月9日

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160309/k10010436571000.html

>>>早く撲滅してほしいです。

アレルギー性結膜炎、涙で判定する新手法開発

スギ花粉などで起こるアレルギー性結膜炎を涙で判定する新手法を開発したと、鶴見大や国立成育医療研究センターなどの研究チームが発表した。精度が90%超と高いのが特徴で、米医学専門誌電子版に7日掲載された。医療現場で早期発見ができるよう約10分で判定する機器の実用化を目指すとしている。アレルギー性結膜炎は約2000万人の患者がいるとされ、かゆみや充血が起きる。重症化するとまぶたの裏側が膨れたり黒目の表面が傷ついたりして、手術が必要となる。

 

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Yomiuri Online     2016.3.8

http://www.yomiuri.co.jp/science/20160307-OYT1T50172.html

 

新しい検査方法ですね。精度がさらに高まればいいですね。

タバコの生々しい画像警告が脳の「禁煙中枢」に作用(2016.3.7掲載)

タバコのパッケージの警告ラベルに掲載されるショッキングな画像により、禁煙の鍵を握る脳領域が活性化することが、新たな研究で示された。研究上席著者である米国の非営利団体Truth Initiative(ワシントンD.C.)のRaymond Niaura氏は、「この研究を生かせば、喫煙の害に関する事実を伝えるだけでなく、喫煙者の思考・行動を禁煙に向かわせるきっかけともなる効果的な警告ラベルを作製することが可能であり、各規制機関はそれを実施すべきである。タバコは依然として米国で予防可能な死亡原因の筆頭であり、警告ラベルの有効性を示す研究が増えていることから、政策決定が活発になっている」と述べている。

 

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ヘルスデージャパン   2016.3.7

http://www.healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=6683:20160307&catid=20&Itemid=98

 

やり方はどうであれ、禁煙を意識することは、大事ですね。

精子介し子供が糖尿病体質に? 父の食生活の乱れが影響

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)と関係の深い生活習慣病は、遺伝的な因子もさることながら、主に食べ過ぎ・運動不足といった本人の後天的な環境因子(生活習慣)が引き金になる。だが、父親が乱れた食生活をしていると、生まれた子供にも食生活などの“細胞の記憶”が伝わり、生活習慣病を発症しやすくなるとする論文が最近、海外で相次ぎ発表されている。専門家は「父親の食生活が将来の子供の健康に影響を与える可能性がある」と話している。

 

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産経ニュース    2016.3.8

http://www.sankei.com/life/news/160308/lif1603080004-n1.html

親になる者は、様々に気を付けないといけないですね