花粉症が引き金で食物アレルギーに 豆乳などで重症例、正確診断が大切

花粉症が引き金となって、生の果物など、花粉と似た原因物質(アレルゲン)を含む食品にもアレルギー症状が出る「花粉・食物アレルギー症候群」が増えている。通常は口や喉の軽い症状で済むため大問題になってこなかったが、豆乳やモヤシなど一部の食品で重症化する例が近年明らかになり、注目されている。一般的な検査では見つけにくいのも特徴で、詳しい医師は「気になる症状があったら専門医の受診を」と勧めている。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2016.3.22

花粉症と食物アレルギーとの繋がりについて記載されています

ブラジルから帰国の女性がジカ熱 流行後3例目

厚生労働省は22日、ブラジルに滞在していた神奈川県在住の女性が国内でジカ熱を発症していたと発表した。症状はおさまっているという。世界保健機関(WHO)が「国際的に懸念される公衆の保健上の緊急事態(PHEIC)」を宣言して以降、国内で患者が確認されるのは3人目。厚生労働省によると、今の時期はウイルスを媒介する蚊が活動していないため、国内で感染が広がる恐れは低い。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2016.3.22

感染は一時的との見解が示されています。

試作ロボット展示会にみるニッポンの未来 「次」を担う研究…介護、子育て、福祉の現場に福音は届くか

若手研究者による試作ロボットを展示・発表する「Robotics×Future(ロボティクス・フューチャー)2016」が18日、東京都内で開催された。自動歯磨きロボ、ドローン、子育て支援ロボ…会場に勢ぞろいしたのは力作18台。中でも福祉・介護などの分野で切実な課題を劇的に解消する可能性を秘めた存在感あるロボットをリポートする

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2016.3.22

ロボットに頼る世の中になっていくのは、時代の流れということでしょうか。