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認知症の薬を規定通りの分量で投与すると、興奮しやすくなるなどの副作用が起きる恐れがあるとして、医師や弁護士らが8日までに、一般社団法人「抗認知症薬の適量処方を実現する会」(代表・長尾和宏医師)を設立した。今後、患者の家族や医師を対象に副作用の実態を調査し、啓発や提言を行いたい考え。認知症の進行を遅らせる薬は現在、4種類が承認されている。少量から投与を開始し、2~4倍程度まで増やすよう、添付文書で定められている。
>>続きはリンク先よりどうぞ 副作用については、長期的な経過観察大事になってきます。