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STAP細胞の論文不正問題で、山梨大は6日、論文の共著者で同大教授の若山照彦氏(47)に対し、厳重注意とするとともに、現在務めている同大の発生工学研究センター長としての職務を3か月間停止する処分を発表した。
理化学研究所は今年2月、小保方晴子・元研究員を「懲戒解雇相当」、理研在籍時に小保方氏を指導した若山氏を「出勤停止相当」と判断した。これを受け、若山氏が大学側にセンター長の辞任を申し出たため、大学側が対応を検討。若山氏の研究の不正行為は認定されていないものの、社会に重大な影響を及ぼしたなどとして、辞任ではなく職務停止の処分を決めた。
>>続きはリンク先よりどうぞ STAP細胞は、存在しなかったということでしょうか