「半年内にエボラワクチン3種類製造」ロシア保健相が表明

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3028722

【10月12日 AFP】ロシアのベロニカ・スクボルツォワ(Veronika Skvortsova)保健相は11日、国営テレビ放送ロシア1(Rossiya 1)に対して、同国が向こう半年以内にエボラ出血熱のワクチン3種類を製造する見通しを明らかにした。(続きはリンクから)

>>>早期に実現を期待しましょう。

米国内で初のエボラ感染確認 テキサス州の看護師、「手順違反」が原因

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3028735

【10月13日 AFP】米疾病対策センター(Centers for Disease Control and PreventionCDC)は12日、米テキサス(Texas)州の女性看護師がエボラウイルスに感染したことを確認したと発表した。米国内でのエボラ熱感染は初めて。(続きはリンクから)

>>>看護する人も気は抜けません。

妊婦さん痩せすぎにご用心、子どもの病気リスク高める

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77271820Z10C14A9000000/

中心的な妊孕(にんよう)世代である20、30代の女性の「痩せ」が問題だ。妊婦の栄養不足は、2500グラム未満の低出生体重児につながりやすく、そのことは赤ちゃんが将来、2型糖尿病、高血圧など生活習慣病を発症するリスクを高めると分かってきたからだ。(続きはリンクから)

>>>太りすぎてもいけない、痩せすぎてもいけない・・・妊婦さんも大変です。

乳酸菌の意外な力(2)免疫力を高める「L-92乳酸菌

産経ニュース http://www.sankei.com/life/news/141013/lif1410130013-n1.html

気温が下がり、空気が乾燥するこれからの季節は、風邪やインフルエンザなどの感染症予防が大切だ。そもそも感染症にかかりやすい人とそうでない人は、免疫力に違いがある。
免疫力はさまざまな免疫細胞で支えられているが、その一つが体内に入ったウイルスを攻撃して排除する「ナチュラルキラー細胞(NK細胞)」だ。NK細胞が活発に働く人ほど免疫力が高く、感染症にかかりにくいといえる。(続きはリンクから)

>>>乳酸菌の底力。ご存知ですよね。

第7回すこやかライフフォーラム 健康長寿を延ばす“食べ方上手

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/event/lecture/20141011-OYTBT50018.html

10月19日午後1~3時、横浜市青葉区・青葉公会堂。京都大学名誉教授の家森幸男さんが「知識のワクチンが世界を救う」、保育歯科医師の元開富士雄さんが「かみ上手・のみ込み上手が食べ上手」と題して、それぞれ話す。午後3時から懇話会も。先着600人。参加費一般900円。(続きはリンクから)