防災おやつ 停電、断水…長引く非常時にホッ

東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2014090102000179.html

今日は「防災の日」。非常食をチェックする家庭も多いのでは。長引く自宅避難で体と心が疲れたときには、手作りおやつもいい。「台所防災術」(農文協)などの著書がある料理研究家の坂本佳奈さん(37)=写真=に、非常時でも家庭にありそうな食材や少量の水、簡易コンロでできるレシピを教えてもらった。 (続きはリンクから)

>>>「防災おやつ」・・・意外といいかもしれません。

感染症の脅威、同時多発 エボラ・MERS…上陸対策も

朝日新聞アピタル http://apital.asahi.com/article/news/2014090100007.html

感染症の脅威が世界を覆っている。西アフリカではエボラ出血熱が猛威をふるい、死者の増加が止まらない。サウジアラビアでは致死性の高い中東呼吸器症候群(MERS〈マーズ〉)が広がる。9月末から大規模化するイスラム教徒の巡礼が、感染拡大の引き金になりかねない。同時多発の様相を呈する「見えない敵」。日本でも約70年ぶりにデング熱感染が確認されており、決してひとごとではない。(続きはリンクから)

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静岡)巨大地震を想定、防災訓練 伊豆救援、空と海から

朝日新聞DIGITAL  http://www.asahi.com/articles/ASG80469JG80UTPB00C.html

南海トラフ地震を想定した県・賀茂地域総合防災訓練が31日、下田市など6市町の47会場などで開かれ、約2万人が参加した。賀茂地域は最悪1万7千人の死者が見込まれるほか、地域全体が孤立する恐れがあり、同訓練では過去最多の航空機24機、船舶12隻が集まった。住民は「自助」「共助」がいかに大事かを確認し合った。(続きはリンクから)

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広島土砂災害…被災者に聞く「備え」

YOMIURI ONLINE  http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20140901-OYT8T50009.html
水・持ち出し袋は必ず
広島市北部の土砂災害の被災地では、20日未明の発生から10日以上過ぎた現在も、多くの被災者が避難所で不安な生活を送っている。
現場を歩くとともに、日頃の備えの重要さについて改めて考える。きょう9月1日は防災の日
広島市の被災地を8月27、28日に歩き、避難所などで声を聞いた。被害が大きかった安佐南区の八木地区や緑井地区では、泥水が斜面の道路を川のように流れ、土のうが護岸のように積み上がる。山に近い住宅地は、アスファルトの道路が陥没し、流木や大きな岩が散乱。泥の上を歩くと長靴が深くめり込み、危険な箇所がいくつもあった。
被災者たちは災害にどう備え、どう行動したのか。(続きはリンクから)

>>>体験者の話は現実的でためになります。

糖尿病 重症化予防に重点…厚労省

yomiDr. http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=104246

生活習慣の改善指導 医療費抑制狙い

厚生労働省は今年度、糖尿病で腎臓の機能が低下した人に生活習慣の指導を重点的に行う取り組みを進めている。
1人年間500万円程度かかる人工透析の患者を減らし、医療費の伸びを抑えるのが狙いだ。ただ、伸びをどこまで抑えられるかは、不透明な部分もある。(続きはリンクから)

>>>厚労省も「Cure」から「Care」へと時代とともに変わっていくようです。