エボラ熱、セネガルが国境封鎖 リベリアでは火葬追い付かず

AFPBB NEWS http://www.afpbb.com/articles/-/3023876

セネガルの内務省は21日、西アフリカで感染が拡大しているエボラ出血熱の封じ込めに向けた対応を強化するため、隣国ギニアとの国境を封鎖したと発表した。3月以降、ギニア、リベリア、ナイジェリア、シエラレオネでこれまでに約1350人がエボラ出血熱で死亡している。

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記憶力向上関与のたんぱく質発見

NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140822/k10013988211000.html

マウスの脳の中で特定のたんぱく質の働きを抑えると記憶力が高まることを、国立遺伝学研究所などのグループが突き止めました。
このたんぱく質はヒトの脳の中にもあり、グループでは記憶力が高まることがある自閉症などの原因の解明につながる可能性があるとしています。

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携帯電話等と医用電気機器との離隔距離は1m程度が目安、電波環境協議会が指針

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7712

電波環境協議会(学識経験者、関係省庁、業界団体等により構成される)は8月19日、「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」を公表した。指針は電波環境協議会が案を作成し、7月22日まで意見募集が行われていた。意見募集には14件の提出があり、同協議会は、それらの意見も踏まえて今般の指針を策定し、報告書・意見募集の結果とともに公表した。
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熱中症(2)喉渇かなくても水分1・2リットル

yomiDr. http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=56846

熱中症による死者の多くが高齢者だ、と前回説明しました。炎天下で運動中の中高生が倒れたなどの場合、症状は比較的軽いのが普通です。逆に高齢者は熱中症になりやすく、重症になりがちです。
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現代の石川っ子、歯が丈夫 小6の虫歯、30年前の4分の1

北国新聞 http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20140822102.htm

石川県内の小学6年生の虫歯が2013年度は1人平均1・3本となり、30年前の4分の1以下に減少したことが、県教委への取材で分かった。担当者は、歯の健康に対する子どもらの意識が高まったのが要因とみている。

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出血熱の治療薬、発症後も効果 エボラへの応用に期待

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201408/CN2014082001001407.html

エボラ出血熱とよく似たマールブルグ病(出血熱)を発症した16匹のサルに開発中の薬剤を投与することで、全てのサルを死なせずに治療することに成功したと、カナダの製薬会社テクミラ・ファーマシューティカルズと米テキサス大のチームが20日付の米医学誌に発表した

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21センチの巨大肉腫、摘出成功 京大病院、5科が協力

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201408/CN2014082201001875.html

京都大病院は22日、60代の女性の胸部にできた約21センチの巨大な肉腫を摘出する手術に成功したと発表した。胸部の平滑筋という部位にできる腫瘍としては極めて大きいという。20日に退院し、日常生活を送れるまでに回復した。

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