http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/health/CK2014040802000160.html
東京新聞
医療機関で処方された薬の服用歴などを記録する「お薬手帳」。東日本大震災では、手帳を持つ被災者の治療がスムーズにいき、役割が注目された。だが四月の診療報酬改定で、手帳離れが起きかねない恐れが出ている。手帳を持っていかない方が、患者の自己負担額が安くなるからだ。薬局は手帳の意義と活用法をPRし、持参を呼び掛けている。
>>続きはリンク先よりどうぞ お薬手帳の意義についても触れられています