「口」から健康づくり、MM地区で歯科医師らフェス/横浜

カナロコ http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1306160016/

  歯や口への関心を高めてもらう「横浜市歯と口の健康週間フェスティバル」が16日、横浜・みなとみらい21(MM21)地区のクイーンズスクエア横浜で開かれた。横浜市や市歯科医師会などでつくる実行委員会の主催。歯科医師による無料相談や歯周病コーナーなどが設けられ、家族連れらでにぎわった。厚生労働省の「歯と口の健康週間」(4~10日)に合わせて実施している恒例イベント。(続きはリンクから)

>>>もうあえて言うこともありません。(短期間でイベントラッシュのため)
なぜ日頃からもっとこういうイベントをしないのでしょうか。

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朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/area/fukuoka/articles/SEB201306150049.html

医薬品等の個人輸入は健康被害などの危険性があります

厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/kojinyunyu/index.html

医薬品等の個人輸入は健康被害などの危険性があります
医薬品、医薬部外品、化粧品又は医療機器(以下「医薬品等」という。)を、海外からインターネット等を利用して取り寄せ、又は外国の旅行先で購入して持ち帰る等(いわゆる個人輸入)して、使用される方がおられます。
しかし、そうした医薬品等は、日本国内で薬事法を遵守して販売等されている医薬品等に比べて、次のような保健衛生上の危険性(リスク)があります。
•日本国内で正規に流通している医薬品、化粧品や医療機器などは、薬事法に基づいて品質、有効性及び安全性の確認がなされていますが、個人輸入される外国製品にそのような保証はありません。
•不衛生な場所や方法で製造されたものかもしれません。
•虚偽又は誇大な効能・効果、安全性などを標ぼうして販売等されている場合があります。
•正規のメーカー品を偽った、偽造製品かもしれません。
•一般の方が自己判断で使用して副作用や不具合などが起きると、適切な対処が困難なおそれがあります。(続きはリンクから)

>>>医薬品のみならず、医療機器の並行輸入も問題が指摘されています。

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厚生労働省 啓発パンフレット「医師・歯科医師による医薬品等の個人輸入について」
http://www.mhlw.go.jp/topics/0104/dl/tp0401-1c.pdf