医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/6080
長野県立こども病院(安曇野市)では2013年7月より、口唇口蓋裂の子供の治療と支援を目的として、県内の複数の医療機関が連携して治療に当たる「口唇口蓋裂センター」を開設する。
同センターは、県立こども病院、信州大医学部と松本歯科大学の付属病院を中心に、県内と山梨県北部の5つの拠点病院や言語治療施設、矯正歯科と連携し、全国初の「多施設間協力型」を目指す。
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>>>多くの施設が連携して診察、治療を行っていくという画期的な取り組みです。患者さんにとってはありがたい施設です。