四国新聞社 http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/20130609000284
歯と口の健康週間(4~10日)に合わせ、善通寺歯科医師会や善通寺市などは9日、香川県善通寺市文京町の市民会館で「歯と口の健康KIDSフェスタ」を開いた。(続きはリンクから)
>>>他県も「お口の健康展」同様、健康週間に合わせたイベントを行っています。
四国新聞社 http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/20130609000284
歯と口の健康週間(4~10日)に合わせ、善通寺歯科医師会や善通寺市などは9日、香川県善通寺市文京町の市民会館で「歯と口の健康KIDSフェスタ」を開いた。(続きはリンクから)
>>>他県も「お口の健康展」同様、健康週間に合わせたイベントを行っています。
読売新聞 http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=79228&cx_thumbnail=01&from=yolsp
子どもたちの虫歯を予防するため、フッ素入りの水でうがいをする「フッ化物洗口」に取り組む自治体が増えている。うがいを行っている小学校を訪ねた。(続きはリンクから)
>>>こういう細やかな行政サービスは、小回りが利く自治体にうってつけの仕事です。
北海道新聞 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/472499.html
歯と口の健康週間(4~10日)に合わせて、札幌市円山動物園で8日、雄のカバ「ドン」の歯磨きが行われ、虫歯予防の大切さを子供たちにPRした。(続きはリンクから)
>>>子供たちもカバさんの真似をして歯を磨きそう。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130611/bdy13061100170000-n1.htm
sankei.co.jp
世界保健機関(WHO)は10日、インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)に備えた新たな行動指針を発表、2009年の新型インフルエンザウイルス(H1N1型)が大流行した際に警戒水準を示す6段階の「フェーズ」により混乱した教訓を踏まえ、6段階制を廃止した。
>>続きはリンク先よりどうぞ
http://www.minoh.net/minohnow/log.php?date=201306081225
minho.net
6月4日から6月10日までの「歯の衛生週間」にちなんで、箕面市では「箕面市民歯のつどい・歯の健康展」が開催されています。今年も、会場の総合保健福祉センターは多くの親子でにぎわいました。
無料の歯科検診や虫歯菌チェック、みがき残しチェックなど、気軽に参加できるコーナーが充実。滝ノ道ゆずるも、しっかり歯をチェックしました。
また、「歯医者さんのお仕事体験」では、参加した子どもたちが白衣に身を包み、歯に詰め物をする工程を体験しました。
さらに、「図画・ポスターコンクール」入賞者の表彰式も行われ、倉田哲郎箕面市長などから賞状が手渡されました。入選作品は、のびのびと描かれた元気のよい作品ばかり。1階のアトリウムに6月16日(日)まで張り出されています
>>歯科衛生週間ということで、全国的に類似してイベントが開催されています。国民の皆様に、おくちの健康を考えていただく、非常な有用な機会と考えます。こういうイベントでは、楽しみながら、健康について考えていただきたいですね。
http://www.minyu-net.com/news/topic/130611/topic4.html
minyu-net.com
福島歯科医師会(遠藤義隆会長)は9日、福島市保健福祉センターで「お口の健康フェア2013」を開いた。会場では多彩なイベントが繰り広げられ、訪れた親子連れは楽しみながら、歯磨きの意義などに理解を深めていた。
県歯科技工士会福島支部、県歯科衛生士会福島支部、市との共催。桜の聖母短大と福島学院大の学生もボランティアとして参加した。
会場では、今回で29年目となる劇団「ムシバ」の公演「ムシバラス大王をやっつけろ」が開かれた。歯磨きをし忘れた子どもの口の中で悪さをするムシバラス大王を、「歯ブラシマン」らが退治するストーリー。虫歯の怖さを伝えようと会場を駆け回るムシバラス大王の姿に、子どもが泣き出す場面もあった。
会場にはこのほか、歯科衛生士による歯磨き指導コーナーや、「歯医者さんになってみよう」コーナーなど楽しいイベントが繰り広げられた。生活習慣病や食習慣をテーマとした専門家の講演も開かれ、来場者は大人も子どもも、口の健康にさまざまな角度から理解を深めていた。
>>広島市の歯科医師会においても、毎年恒例のおくちの健康展が開かれていますが、類似した試みですね。このような試みは、非常に有用で、国民の皆様に改めておくちの健康について考えていただく、いい機会になると思います。この流れが全国に追従していけばいいですね.