【ストックホルム=諏訪智史、山本美菜子】ノーベル賞の授賞式が10日(日本時間11日)、ストックホルムのコンサートホールで開かれ、本庶佑(ほんじょたすく)・京都大特別教授(76)に生理学・医学賞のメダルが授与された。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月12日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181212-OYTET50014/?catname=news-kaisetsu_news
【ストックホルム=諏訪智史、山本美菜子】ノーベル賞の授賞式が10日(日本時間11日)、ストックホルムのコンサートホールで開かれ、本庶佑(ほんじょたすく)・京都大特別教授(76)に生理学・医学賞のメダルが授与された。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月12日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181212-OYTET50014/?catname=news-kaisetsu_news
自分自身の葬儀について、「家族葬」を望む人が4割を超えて最も多いことが、葬祭サービス大手「メモリアルアートの大野屋」(東京)の調査でわかった。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月11日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181211-OYTET50032/?catname=news-kaisetsu_news_senior-news
さい帯血の民間取引の規制を強化する改正造血幹細胞移植推進法が10日の衆院本会議で可決、成立した。国に許可を受けた公的バンクを除き、民間バンクなどが第三者とさい帯血の取引を行うことを原則禁止とする。違反者には、3年以下の懲役か300万円以下の罰金を科す。
yomiDr(2018年12月11日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181211-OYTET50008/?catname=news-kaisetsu_news
緑内障は痛みもなくジワジワと進行する疾患で、気がついたときには視野が半分になっていた、なんて悲劇が珍しくない。この静かなる眼の殺し屋、緑内障は日本人の失明原因の第1位で、統計学的には40歳以上の20人に1人がかかっている。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2018年12月17日)
https://kenko100.jp/articles/181217004740/#gsc.tab=0
未病とは東洋医学で病気ではないが健康でもない状態をいい、自覚症状はないが検査では異常がある状態(西洋型未病)と自覚症状はあるが検査では異常がない状態(東洋型未病)に分けられる。健康の指南書『養生訓』の著者で長年にわたり人間の養生法を説いた貝原益軒の誕生日(1630年12月17日)にちなみ、日本未病システム学会は2016年に12月17日を未病の日に制定した。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2018年12月17日)
https://kenko100.jp/articles/181217004732/#gsc.tab=0
肝硬変はアルコールと密接に関連し、その発症リスクは飲酒量が増えるほど上昇することが知られている。一方で、飲酒のパターンによって肝硬変リスクが異なるかどうかは不明である。このほど、英国人女性を対象とした大規模調査から、食べながら飲酒することで肝硬変リスクは低下することが示された。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2018年12月14日)
https://kenko100.jp/articles/181214004739/#gsc.tab=0
師走にこの1年間を振り返ったとき、大切な胃腸に負担をかけてきたことを顧み、胃腸へのいたわりの気持ちを持ってもらいたいと、薬局・ドラッグストアなどで販売されているOTC医薬品(一般用医薬品)の業界団体である日本大衆薬工業協会(現:日本OTC医薬品協会)が2002年に12月11日を胃腸の日に制定し、日本記念日協会が認定した。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2018年12月11日)
https://kenko100.jp/articles/181211004731/#gsc.tab=0
中国の研究者が「ゲノム編集技術で遺伝子改変した人の受精卵から双子を誕生させた」と報告した問題で、京都大iPS細胞研究所(山中伸弥所長)の倫理研究部門は、ゲノム編集技術を使って人の誕生を目指すことは現時点で禁止すべきだとする見解をまとめ、ホームページで発表した。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月10日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181210-OYTET50035/?catname=news-kaisetsu_news
長時間労働が常態化している医師の働き方改革の一環として、厚生労働省は5日、医師が連続して勤務できる時間を制限する方針を決めた。次の勤務まで一定の間隔(インターバル)を設けることも求める。医師の健康確保対策として2024年度から実施する。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月6日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181206-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_news
ブラジル・サンパウロ大のチームは、脳死の提供者(ドナー)から子宮移植した母親が出産したと、英医学誌「ランセット」に発表した。
脳死ドナーからの移植で出産したのは世界初とされる。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年12月6日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181206-OYTET50014/?catname=news-kaisetsu_news