メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/150501003451/
無料検便やエクストリーム医学会などで若者に大腸がん啓発
日本人の死因で最も多いがん。その中でも大腸がんは男性の死因3位、女性の死因1位を占めているが、40~69歳でも大腸がん検診(検便)を受けている人は男性で4割、女性3割半程度にとどまっている。大腸がんで死亡する人を少しでも減らすには、若い頃から検便への抵抗をなくすことが重要―そう思い立った横浜市立市民病院の石井洋介医師(消化器外科)らが立ち上げたのが「日本うんこ学会」だ。(続きはリンクから)
>>>「う〇こ学会」などというとふざけ半分に思われますが、実は若者に大腸がんを認識してもらうためのまじめな企画でした。