夫の臭い、妻の7割が「気になる」…ストレス原因に

妻の7割が夫の臭いを気にする一方、5割の夫は自分の臭いを気にせず、妻のストレスの原因になっている――。こんな構図が、ナリス化粧品(大阪市)のアンケート調査で明らかになった。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月7日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160607-OYTET50023/?catname=news-kaisetsu_news

>>>世の旦那様方、ご注意を。でも逆はないのでしょうか。
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女性の8割「夫の口臭が気になる」―歯科医師会調べ
http://www.hiroshima-da.com/member/2016/06/06/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%EF%BC%98%E5%89%B2%E3%80%8C%E5%A4%AB%E3%81%AE%E5%8F%A3%E8%87%AD%E3%81%8C%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%8D%E2%80%95%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E4%BC%9A/

中高年にも多い「海外でアバンチュール」にはリスクも

英調査
英国のロンドン大学感染症・ポピュレーションヘルス学部のクレア・タントン氏らが同国に住む16~74歳の男女約1万2,000人を対象に実施した調査から,旅行やビジネス、留学などさまざまな目的で海外へ渡航した経験を持つ英国人のかなりの割合が,渡航先で初めて出会った人との性交渉を経験していることが分かった。しかも,若い人だけでなく35~74歳の中高年も過去5年に性的パートナーがいた人では男性の場合20人に1人,女性では40人に1人に渡航先で出会った人と性交渉を持った経験があったという。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2016年06月09日)
http://kenko100.jp/articles/160609003946/#gsc.tab=0

>>>「旅の恥はかき捨て」とは言いますが、後からしわ寄せが来ると大変なことになります。

早期発見が難しい膵臓がんの血液検査法を開発…東大

早期発見が難しい 膵臓(すいぞう) がんを血液検査で見つけ出す技術を開発したと、東京大学のチームが米医学誌に発表した。早い段階でがんを見つけ、治療成績の向上につなげたい考えだ。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月4日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160604-OYTET50000/?catname=news-kaisetsu_news

>>>がんの特効薬は「早期発見」ですね。

「1食100円でいいだろ」とすごみ…生活保護費を搾取する「貧困ビジネス」

所有物件に住まわせていた男性3人の生活保護費を着服したとして、相模原市緑区の不動産会社社長の男の被告(62)(詐欺罪などで起訴)が31日、業務上横領容疑で神奈川県警に逮捕された。
被告の物件には、ほかにも多くの生活保護受給者が居住。住人たちは取材に、「訳が分からないうちに金銭管理契約をさせられた」などと語った。県警は、生活困窮者を集めて保護費を搾取する「貧困ビジネス」を行っていたとみて調べを進めている。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月3日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160603-OYTET50013/?catname=news-kaisetsu_news

>>>人の弱みに付け込むなんて許せませんが、言いなりになってうまい話に乗る人のほうにも責任の一端はありそうです。

女性の8割「夫の口臭が気になる」―歯科医師会調べ

全国の男女1万人を対象に日本歯科医師会が実施した口臭に関する意識調査から、男性に比べて女性の方が口臭を気にする人が多く、最も気になるのは「夫の口臭」と回答した女性の割合は8割を超えることが分かった。これに対し、妻の口臭が気になると回答した男性は6割に満たなかった。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2016年06月06日)
http://kenko100.jp/articles/160606003942/#gsc.tab=0

>>>もしかして「熟年離婚」の一因かも。

医薬品7割の承認書に不備、大半が誤記…厚労省調査

一般財団法人・化学 及(および) 血清療法研究所(熊本市)が国の承認を受けない方法で血液製剤などを製造していた問題で、厚生労働省は1日、国が承認した医薬品3万2466品目を一斉点検した結果、約7割の2万2297品目で、製造方法の承認書に不備があったと発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月2日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160602-OYTET50005/?catname=news-kaisetsu_news

>>>書類作成は結構面倒くさいものですが、手を抜いてはいけません。

生活保護、高齢世帯が5割…50年間で6倍に

厚生労働省は1日、今年3月時点で生活保護を受けた世帯数は、前月より2447世帯多い163万5393世帯(速報値)で、過去最多だったと発表した。
保護停止中を除く162万6919世帯のうち、65歳以上の高齢者世帯は、82万6656世帯(前月比1万8357世帯増)となり、全体の50・8%を占めた。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月1日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160601-OYTET50053/?catname=news-kaisetsu_news_senior-news

>>>社会保障が先細りとなりつつある現代。それまでにどれだけ老後の蓄えを備えるかがカギとなりそうです。

受動喫煙で年1万5000人死亡…「健康被害、科学的に明らか」

受動喫煙の影響による死亡者が国内で年間約1万5000人に上るとの推計を、厚生労働省の研究班がまとめた。5月31日、東京都内で開かれた世界禁煙デー記念イベントで発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月1日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160601-OYTET50029/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>本人には責任はありません。まさに「もらい事故」のようなものです。

「5ミリの鶴を折れ」「米粒大の寿司握れ」…研修医採用に「小さな」難関

「5ミリの鶴を折れ」「米粒大の 寿司(すし) を握れ」――。ユニークな研修医の採用試験をPRした倉敷中央病院(岡山県倉敷市)の 動画 が、インターネットで話題となっている。先月21日に公開した英語版の閲覧数は、85万件に上っている。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月30日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160530-OYTET50045/?catname=news-kaisetsu_news

>>>歯科医師国家試験には導入されないようお願いします。

「奇形」を別の言葉に言い換え、日本医学会が検討…患者・家族の心情に配慮し

医療現場で長年使われてきた医学用語「奇形」について、日本医学会は、患者や家族の心情を傷つけやすいとして、別の言葉に言い換える検討を始めた。
候補としては「形態異状」「形態異常」などがあり、今年度内の決定を目指す。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月30日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160530-OYTET50006/?catname=news-kaisetsu_news

>>>たしかに「奇形」ということばはあまり良い響きではありませんね。