凍結保存していた夫婦の受精卵を別居中に無断移植され精神的苦痛を受けたとして、奈良県在住の外国籍の男性(45)が、離婚した妻(45)と奈良市内の婦人科クリニックに2000万円の損害賠償を求め、先月30日に奈良地裁に提訴したことがわかった。移植の結果、女児が誕生しており、男性は親子関係がないことの確認を求めて奈良家裁でも争っている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年1月5日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170105-OYTET50023/?catname=news-kaisetsu_news
>>>現代らしい事件ですね。