本人の卵巣組織から採取した「ミトコンドリア」を注入して卵子を活性化する不妊治療を行い、女性4人が出産したと21日、大阪市の不妊治療施設のグループが発表した。
双子を含む5人が生まれ、いずれも健康という。ただ安全性が確認された方法ではなく、専門家からは疑問の声も上がっている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年6月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170622-OYTET50016/?catname=news-kaisetsu_news
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