自衛隊大規模接種、東京会場で再開…来月7日以降は1日2160人に拡大

自衛隊による3回目の新型コロナウイルスワクチンの大規模接種が31日午前、東京都千代田区の「大手町合同庁舎3号館」で始まった。防衛省が設置した大規模接種会場は昨年11月末に閉鎖されたが、オミクロン株の広がりを受け、再び自衛隊が接種をすることになった。

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yomiDr. 2022年1月31日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220131-OYT1T50106/

大阪府が「国内最大」臨時医療施設を初稼働…自宅療養者急増で「緊急避難場所」に

大阪府は31日、新型コロナウイルスの臨時医療施設「大阪コロナ大規模医療・療養センター」(大阪市住之江区、1000床)を稼働させた。自宅療養者の急増を受け、家庭内感染に不安を抱える感染者らの「緊急避難場所」とする。昨年9月30日の開設以来、稼働するのは初めて。

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yomiDr. 2022年1月31日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220131-OYT1T50119/

施設・里親家庭で暮らす子供らの支援、「18歳上限」撤廃へ…自立可能か個別判断

厚生労働省は虐待や貧困などで保護され、児童養護施設や里親の家庭で暮らす子どもや若者が支援を受けられる年齢の制限を撤廃する方針を固めた。現在は原則18歳、最長でも22歳で自立を求められるが、年齢ではなく自立可能かどうかで判断し、大人向けの支援に引き継ぐまで継続的にサポートを受けられるようにする。開会中の通常国会に児童福祉法改正案を提出する。

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yomiDr. 2022年1月31日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220131-OYT1T50036/

カナダ、オミクロン流行ピークアウトか 入院者数なお急増

[オタワ 21日 ロイター] – カナダ連邦政府のテレサ・タム公衆衛生局長は21日、新型コロナウイルスの変異株オミクロンの流行がピークを打った可能性を示す兆しが見られるとする一方、入院者数は依然として急増しており、病院に強い負荷がかかっていると述べた。

数日前には、カナダの人口のおよそ61%を占めるオンタリオ州とケベック州の当局者が、オミクロン流行の最悪期は近く終わる可能性があるとの見方を示している。

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REUTERS 2022年1月24日

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-canada-idJPKBN2JY02J

オミクロンが「自然のワクチン」にならない理由

オミクロンが「弱毒株」であるがゆえに「自然のワクチンになって」パンデミックの出口に至るという楽観論が世界あちこちで広まっており、日本にも到達したようです。これは科学的には根拠のない話ですが、実際のところどうなのでしょう。よくみうけられる疑問を検討してみます。

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YAHOO! JAPAN ニュース 2022年1月20日

https://news.yahoo.co.jp/byline/onomasahiro/20220120-00278112

官房長官「15道府県から重点措置適用の要請」速やかに判断へ

新型コロナの感染状況が悪化する中、政府はまん延防止等重点措置の適用を関西3府県などにも拡大する方針です。松野官房長官は現時点で全国の15道府県から重点措置適用の要請があったとしうえで、速やかに判断する考えを示しました。

新型コロナの感染の急拡大が続く中、大阪、兵庫、京都の関西3府県のほか、北海道や静岡県などがまん延防止等重点措置の適用を要請し、政府は要請のあった自治体に適用を拡大する方針です。

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NHK NEWS WEB 2022年1月24日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220124/k10013446681000.html

「食」を楽しみ、認知機能低下を予防しよう

超高齢社会に入った日本では、認知症患者数は増加の一途をたどっている。認知機能低下にはさまざまな要因が複雑に絡み合っているが、食事や生活習慣の改善が予防につながることが明らかになりつつある。食から認知機能について考える会は12月14日、「食」を楽しみながら認知機能維持・向上を目指すことをテーマにオンラインセミナーを開催。加齢や環境が認知機能に与える影響と食事による予防効果について、順天堂大学大学院泌尿器外科学教授の堀江重郎氏が講演した。

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yomiDr.(Medical Tribune) 2022年1月8日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220106-OYTET50002/?catname=medical-tribune

共通テスト “感染や避難指示など影響の受験生” 追試験で対応

16日までの2日間の日程で実施された「大学入学共通テスト」は、感染拡大に加え、受験生らが切りつけられる事件で警備が強化され、津波警報や注意報が発表される異例の状況の中で受験生が試験に臨みました。
大学入試センターは、感染や避難指示などの影響で受けられなかった受験生について追試験で対応することにしています。

およそ53万人が出願した「大学入学共通テスト」は、2日目の16日、津波警報が出された影響で岩手県の会場の1つで試験が中止されましたが、そのほかの676の会場で2日間の日程を終了しました。

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NHK NEWS WEB 2022年1月17日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220117/k10013434231000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_027

北京市がコロナ検査強化、初のオミクロン株市中感染受け

[北京 16日 ロイター] – 北京市は市外から来る人に対し、到着から72時間以内の新型コロナウイルス検査を義務付ける。市共産党委員会の機関紙、北京日報が16日に伝えた。北京冬季五輪開幕を控え、同市では前日、オミクロン株の市中感染が初めて報告された。

15日に報告された感染者は過去14日間に複数のショッピングモールとレストランを訪れたことが判明している。年初以来、市外に出たことはなかったという。

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REUTERS 2022年1月17日

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-china-idJPKBN2JQ0IN

首都圏の一都三県 今日・明日中に「まん延防止等重点措置」を要請へ

新型コロナの感染急拡大を受け、東京など首都圏の一都三県が、国に対しきょう明日中にもまん延防止等重点措置の要請を行う方針であることが分かった。

東京都のきのう時点での病床使用率は、19.3%で、小池知事は病床使用率が「20%」を超えたら、国に対しまん延防止等重点措置の要請を検討するとの考えを示している。

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FNNプライムオンライン 2022年1月17日

https://www.fnn.jp/articles/-/300088