「2025年には65歳以上の5人に1人、約730万人が認知症になる」と厚生労働省が試算しているのをご存じでしょうか。認知症の原因となる病気はたくさんありますが、中でもアルツハイマー病は有名です。しかしアルツハイマー病と歯科の関連性についてはあまり知られてないのではないでしょうか。
>>続きはリンク先よりどうぞ
沖縄タイムス+プラス 2020年1月9日
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/519304
年齢と共に気になるのが認知症です。自分や身近な人が認知症に、と考えるだけでも不安になりますが、歯周病の治療をするだけでアルツハイマー発症のリスクが抑えられるのであれば、自分も含め成人したら一度は検査を受けたいですね。