看護師や歯科衛生士… 小学生がプロの仕事体験 明石

神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201501/0007658335.shtml

小学生がプロの仕事を体験する授業「職業人と語ろう」が14日、明石市立大観小学校(兵庫県明石市大明石町2)であった。6年生41人が参加し、看護師、建築士など7業種の9人が講師を務めた。

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口の中が乾き、舌がピリピリ痛む ふくいのドクター相談室

福井新聞 http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/61968.html

2年ほど前から、口の中が乾くようになりました。何度か耳鼻咽喉科を受診しましたが、「異常がない」と診断されました。処方された薬を服用しましたがよくならず、最近は口の中の粘膜が弱くなり、舌がピリピリします。(福井市、63歳女性)

 【お答えします】山田和人・福井赤十字病院歯科部長
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理研、STAPゲノム配列を公開 データベースに

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015011501001013.html

理化学研究所は15日、STAP幹細胞として保管されていた細胞などのゲノム(全遺伝情報)配列を国立遺伝学研究所のデータベースで公開した。理研の調査委員会は昨年末、STAP論文の調査結果を発表、STAP細胞は既存の万能細胞である胚性幹細胞(ES細胞)が混入したものとほぼ断定したが、その根拠となったデータ。

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糖尿病新薬で脱水症状 “慎重な投与を”

NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150109/k10014565181000.html

去年4月以降発売が相次いだ糖尿病の新しい薬を服用した患者のうち合わせて18人が重い脱水症状を起こしていたことが分かり、厚生労働省は薬の服用との因果関係が否定できないとして製薬会社に対し医療機関に慎重な投与を呼びかけるよう指示しました。

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アルツハイマー病 「原因減らす抗体開発」

NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150109/k10014583761000.html

認知症患者の6割以上を占めるアルツハイマー病の原因とされるたんぱく質の1つを減らす作用がある抗体を、大阪市立大学の研究グループがマウスを使った実験で開発したと発表しました。
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「キッザニア」で学ぶ災害医療、1月16日から期間限定で

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/150109003286/

 災害が相次いでいる近年、応急処置をはじめとした災害医療は多くの人が知るべき知識となっている。こうした災害医療の基礎などを子供に伝える「災害医療クエスト」(ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカルカンパニー主催)が、1月16~19日に職業体験型テーマパーク「キッザニア東京」(東京都江東区)で開催される。タブレット端末を使った体験学習ラリーで、3~15歳の子供が対象。体験料は無料(キッザニア東京の入場料は別途必要)。

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スギ花粉最新予測、東日本は大量飛散か―花粉情報協会

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/150108003285/

NPO「花粉情報協会」が発表した最新の予測によると、2015年春のスギ花粉は東日本で厳しい状況となることが再確認された。福島県や茨城県、群馬県、埼玉県、東京都などの一部都市では1平方センチ当たり1万個(以下、個)を超えるという。2014年春は重症になる目安(3,000個)を下回るところがほとんどだった東日本だが、2015年は厳しい春となりそうだ(関連記事:スギ・ヒノキ花粉、2015年は東日本で多い予測)。

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暴発テロ、制御困難 統率なく組織末端で共闘か

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM12H78_S5A110C1FF8000/?dg=1

フランスで起きた連続テロは国際テロ組織アルカイダ系や過激派「イスラム国」との関連が疑われている。ただ組織の具体的な統率下にあった跡は乏しく、容疑者が組織の利益と判断してテロに及んだ可能性がある。インターネットを駆使するイスラム過激派に扇動された若者らの暴発的なテロを抑えることが難題に浮上している。

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医療の安全・患者救済どう動く 2015年の医療展望

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXKZO81705620Y5A100C1NNMP01/

2015年は医療制度や技術をめぐり活発な動きがありそうだ。秋には医療事故の原因を分析して再発防止につなげる事故調査制度が始まる。難病患者の救済に道を開く制度や創薬研究の組織も誕生する。生殖医療や再生医療を巡る動きにも注目が集まる。今年の医療分野の主な動きを展望した。

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