戴帽式:医療の道、164人−−神奈川歯科大 /神奈川

毎日jp http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20130915ddlk14100185000c.html

神奈川歯科大学(横須賀市稲岡町)で14日、短期大学部歯科衛生学科2年生と看護学科1年生にナースキャップを贈る戴帽式が行われた。厳かな雰囲気の中、計164人が医療の道を目指す決意を新たにした。(続きはこちらから)

よくかむ「弁当」募集 千葉県歯科衛生士会

http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/155604

Chibanippo.co.jp

 

千葉県歯科衛生士会は「かむ子・のびる子・元気な子料理コンクール」の参加者を募っている。よくかんで食べる子ども向け弁当のレシピを募集。書類審査で10点に絞り、11月24日に開催するコンクールでは実物を持参して最終審査を行う。

テーマは「健康かみかみ弁当」で、(1)子ども向き(2)1人500円前後の食材(3)県産の農水産物を利用(4)手軽につくれる(5)よくかんで味わえる(6)家庭や集団で利用できる-の6点が条件。県内在住、在勤、在学で、コンクール当日に出席できる人が対象。昨年の知事賞は小学生の土田光一君の「ピーナッツレーズンごはん弁当」が受賞した。

応募方法は同会が用意した所定の応募用紙(ホームページからダウンロード可)に2人分の献立を記入し、1個分の弁当の写真と、返信用封筒を同封して郵送する。17日締め切り。〒261-0002美浜区新港32の17、電話043(241)9903

>>面白い企画ですね。大賞のお弁当が市販されたら、面白いと思いますが、それはなさそうですね。残念です。

ベイシー楽団と夢競演 初の高松公演で「SWJO」

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagawa/news/20130910-OYT8T01213.htm

Yomiuri.co,jp

国を代表するビッグバンド「カウント・ベイシー・オーケストラ」(CBO)が10日夜、サンポートホール高松(高松市)でコンサートを開いた。県内入りは初めて。ベイシー・サウンドにあこがれ、20年以上にわたってスイングジャズの楽しさを伝えてきた地元バンドの活動がメンバーの心をとらえ、今回の来日で唯一の地方公演が実現した。

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うどんは本当に消化にいいの?

http://kenko100.jp/articles/130910002588/

Kenko100.jp

風邪をひいたとき、おなかが痛いときの定番がうどん。子供の頃は母がよく作ってくれた。しかし、「うどんは消化にいい」との認識が正しいのかどうか、これまで実感したことはない。本当に消化にいいのでしょうか

>>続きはリンク先よりどうぞ  うどんは消化にいいみたいです

魚由来のDHAやEPAなどで乳がんリスク低下―中国解析

http://kenko100.jp/articles/130910002592/

Kenko100.jp

健康に良いとされているDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)などの不飽和脂肪酸(オメガ3脂肪酸)は青魚に多く含まれている必須脂肪酸だが、乳がんになるリスクの低下に関係することが分かったようだ。

>>続きはリンク先よりどうぞ    DHA、EPAの有効性について記載されています

突然、近くの人が倒れたら… 対処のポイント

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO59370060W3A900C1W13001/

Nikkei.com

近くにいる人が突然、熱中症などで倒れてしまったら、どうすればいいだろう。シロウト判断は禁物だが、早期に必要な手当てをすれば、早い回復につながることもある。大雨にぬれて体が冷えて、低体温症で倒れる人もいる。屋外や職場で、いざというときに役に立つ適切な対処法を専門家に聞いた。

>>続きはリンク先よりどうぞ  倒れた人への対処法が記載されています

人には他人の痛みがわかる

ヘルスデージャパン http://www.healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=4639%3A201399&catid=51&Itemid=104

脳には、近しい人に共感する傾向があることが、米バージニア大学心理学教授のJames Coan氏らの研究でわかり、論文が「Social Cognitive and Affective Neuroscience」8月号に掲載された。共感は他人の感情を理解する能力。同氏によれば、親しくなると他者が自己の一部になるという。
Coan氏らは、若年成人22人を対象に、機能MRIを用いて、被験者、友人または見知らぬ他人が軽い電気ショックを受けるという脅威に曝されているときの脳活動をモニターした。その結果、被験者が脅威に曝されている場合と、友人が脅威に曝されている場合は、脳の同じ領域が活性化したが、見知らぬ人ではこの領域の活動はほとんどみられなかった。(続きはこちらから)

>>>「人の痛みのわかる人間になりたい」と日ごろから思っていましたが、自然のそんな能力が備わっていたとは。

女性の口臭に生理周期が影響、排卵日には臭気物質増加

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/111221001264/

予防は歯のブラッシングと舌の掃除が基本
口臭を気にする女性は少なくない。男性と違い、女性の口臭には生理周期が影響しており、特に排卵日には臭気物質が増えるという。日本歯科大学生命歯学部(東京都)の八重垣健教授(衛生学)は「予防の基本は、歯のブラッシングや舌の掃除など日ごろのケアです」とアドバイスする。
半年に1回は歯科医へ

 八重垣教授は、口臭予防の基本について「歯のブラッシングと、舌苔(ぜったい=食べ物のかすや口の中の死んだ菌が舌に付いたもの)がたまらないように清掃するのはもちろん、半年に1回は歯科医で歯垢(しこう)と歯石を取ってもらうことです」と話す。(続きはこちらから)

>>>口臭予防には歯磨きが一番ということはよく知られています。女性の場合は生理が絡んでくるのでなおさら必要だそうです。

歯の大切さ子供らへ…小松義典さん

ヨミドクター http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=83741

困難な環境下で献身的に活躍する医療従事者を顕彰する「第42回医療功労賞」(読売新聞社主催、厚生労働省、日本テレビ放送網後援、エーザイ協賛)の候補者を募集しています。締め切りは、国内部門が9月30日、海外部門が10月31日。この賞は、国内外の医療過疎地や激務が続く都市部の救急医療の現場、難病の専門医療施設など、幅広い地域・職種の医療関係者の功績に光を当てることを目的に、1972年に創設されました。これまでの全国表彰者(海外部門含む)は計678人。今年はその中から、地域医療に今も活躍する4人の医療関係者を紹介します。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

養老先生のさかさま人間学:からだと働き編 体を守る大切な信号 /東京

http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20130903ddlk13070277000c.html

Mainichi.jp

痛いのはイヤですね。でも痛みを感じるのは、大切なことです。痛む場所でなにか具合の悪いことが起きていることを、教えてくれるからです。

どこかをぶつけてひどく痛いと動けなくなってしまいます。あれは「とりあえず動くな」と体が命令しているのです。骨が折れたときがそうです。そんなときに動いたらもっと体がこわれてしまうかもしれませんから。

生まれつき痛みを感じない、そういう人がまれにいます。痛みという「体の警戒信号」を無視するので、障害が大きくなってしまうと思われます。

>>続きはリンク先よりどうぞ  痛みの必要性について記載されています