サンスター 子どもに本格的な歯科医・歯科衛生士の体験機会を提供

ゆかしメディア http://media.yucasee.jp/r/detail/238267

親子三世代で楽しめるお仕事体験テーマパーク「カンドゥー」に出展 歯の健康と歯みがき習慣の大切さを訴求します

 サンスター株式会社(本社:大阪府高槻市、代表取締役社長 吉岡 貴司)は、2014年1月15日(水)に、先月イオンモール幕張新都心にオープンした、親子三世代で楽しめるお仕事体験テーマパーク「カンドゥー」(開発・運営:株式会社カンドゥージャパン、本社:東京都中央区、代表取締役 越 純一郎)に「歯科医院」ベニューを出展します。
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世界の喫煙率は低下、喫煙人口は増加 研究結果

http://www.afpbb.com/articles/-/3006135

Afpbb.com

世界的な人口増加と中国やインド、ロシアでの喫煙の人気の高まりに伴い、喫煙人口は1980年から2012年の間に大幅に増加していたことが分かった。米医務総監( Surgeon General 米厚生省に属し、反喫煙運動など公衆衛生上の政策推進に中心的な役割を果たす役職)が喫煙の危険性に関する初めての報告書を発表してから50年になることを記念してたばこ関連の論文を特集した米国医師会雑誌(Journal of the American Medical AssociationJAMA)の最新号で明らかになった

>>続きはリンク先よりどうぞ   世界が禁煙を目指していくのは、難しそうですね。

ゆっくり・深く 腹式呼吸法で心も体も健康に

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO64871450U4A100C1MZ4001/

日本経済新聞

人間はふだん特に意識せずに息をしているが、鼻や口から空気を吸って酸素を体に取り込み、二酸化炭素(CO2)をはき出すのが呼吸だ。個人差があるものの、無意識でしている呼吸は平均すると1分間に15回程度。寝ている間も含めて1日では約2万回、人生を80年とすると一生では約6億回、呼吸する計算になる。

>>続きはリンク先よりどうぞ  呼吸と健康との係わり合いについて述べられています

グリコーゲン(1)一粒300メートルの持久力

msn産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/life/news/140106/bdy14010608050000-n1.htm

 健康志向が高まる中、スポーツ医学の面から注目を集めているのがグリコーゲンだ。さまざまな食品に使われているが、栄養菓子「グリコ」は文字通り、その代表格。第一次世界大戦後の大正11年、栄養状態の悪い子供たちの健康を願い、カキの煮汁から抽出した成分を配合して商品化された。ランナーが両手を掲げてゴールする姿をあしらい、キャラメル1個でこれだけ走るエネルギーが補えるという「一粒300メートル」のキャッチフレーズは今も健在だ。(続きはリンクから)

>>>ランナーのマークが印象的な「グリコ」。小さいころからおなじみの人も多いのでは。語源となったグリコーゲンは運動に必要な栄養素だそうです。

皮膚に生きた蛭這わせる「ヒル療法」、インドで人気

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3005797

SnapCrab_NoName_2014-1-6_23-47-14_No-00インド・グジャラート(Gujarat)州の最大都市アーメダバード(Ahmedabad)郊外でヒル療法を行うアーユルベーダ療法士のVyasadeva Mahanta氏(2013年12月28日撮影)。(c)AFP/Sam PANTHAKY

 

【12月30日 AFP】インドで、患部に生きた蛭(ヒル)をあてがう伝統医学アーユルベーダの治療法が、再び現代で人気を呼んでいる。施術の記録を紀元前800年までさかのぼる「ヒル療法」は、皮膚移植術や再建手術後の皮膚の血行促進に活用されている他、静脈瘤や筋けいれん、血栓性静脈炎、とりわけ骨関節炎に効果があるという。(c)AFP

>>>「ドクターフィッシュ」と呼ばれる魚を目にされた人も多いのでは。

 

PM2.5 総合対策まとまる

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131225/t10014107801000.html

NHK

 

大気汚染物質PM2.5について、環境省は、都道府県の単位で濃度の数値予報ができることを目指したり、日本と中国の都市間の連携を強化したりするなどとした総合的な対策をまとめました。PM2.5を巡っては、中国で深刻な大気汚染が発生し、年明けから春にかけて日本への影響も懸念されていることから、環境省は、新たに総合的な対策をまとめ、25日、井上環境副大臣が会見を開いて公表しました。
それによりますと、都道府県の単位などで濃度の数値予報ができることを目指して、大陸からどの程度、PM2.5が流れてくるかなどを予測するシミュレーションモデルを高度化させるとしています。また、中国の大気汚染の改善に向けて、国内で大気汚染を経験した自治体と中国の都市との間で連携を強化したり、中国に進出している企業を対象に中国国内の大気汚染や必要な対策についての説明会を来月開いたりするということです。
このほか、国内でのPM2.5の発生を減らすため、専門家で作る委員会を新たに設置し必要な対策を検討することにしています。
会見で、井上副大臣は、PM2.5の予報について「天気予報のような形でPM2.5の予報があるとありがたいという声を多く伺っていて、国が責任を持って予報システムの構築に取り組むことにした。何年かはかかると思うが、なるべく早く実施したい」と述べました。

現在の予測は

PM2.5を巡っては、国立環境研究所が「VENUS」という名称のシミュレーションモデルを開発していて、現在もインターネットで利用することができます。
「VENUS」では、国内で翌日までに予測されるPM2.5の濃度を全国や地域ごとなどで1時間単位で見ることができます。しかし、現在のシステムではきめ細かな予測が難しいほか、予測される濃度を大まかな幅でしか示すことができないなど、精度の面で課題があります。このため、環境省は、PM2.5がどのように生成されるかや、大陸からどの程度流れてくるのかといった研究結果などを踏まえて、シミュレーションモデルの高度化を図り、数年後には、都道府県の単位などで翌日の数値予報ができるようにしたいとしています。環境省大気環境課の横井三知貴課長補佐は「天気予報のように次の日の濃度レベルが分かるようになれば、行動にも気をつけていただけるようになるので、こうした取り組みで安心につなげていきたい」と話しています

>>PM2.5とは、大気中に浮遊する微粒子のうち、粒子径が概ね2.5μm以下のものを指します。日本では訳語として「微小粒子状物質」と言われていますが、特に喘息の持病を持っている方にとっては、特に重度の症状が出る可能性があります。今回の試みにより、天気予報のような感覚で、PM2.5の浮遊状況が確認できるようになるため、外出を避けることができたり、対策をとりやすくなります。非常に有用な試みですが、それ以前に環境汚染について、各国がもっと考慮すべきではとも考えます。

歯周病が原因…カピバラ死ぬ

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kyoto/news/20131219-OYT8T01596.htm

京都市動物園(左京区)は19日、3月から飼育していたカピバラ(雄、8歳)が死んだと発表した。

 4月にオープンした「ひかり・みず・みどりの熱帯動物館」で公開するため、那須どうぶつ王国(栃木県)から来園。同園唯一の個体で、愛くるしい動きが親子連れらの人気を集めていた。

>>>続きはリンクよりどうぞ。歯周病による摂食不良が原因のようです。

来春の花粉は全国的に少なめ 例年の半分以下の地域も

47NEWShttp://www.47news.jp/CN/201312/CN2013122001002244.html

環境省は20日、来年春のスギとヒノキの花粉飛散量は、今年春と比べて全国的に少なくなるとの予測を発表した。過去10年間を平均した例年の値と比べても、北海道と四国、九州の一部を除いて少なく、半分以下の地域もあるとしている。

>>>続きはリンクよりどうぞ。花粉症の人に朗報です。

東北大、ドコモと子どもの歯科健康診断情報収録システムを構築

ハッピーニュース http://www.ha-ppy-news.net/topics/125672.html

国立大学法人東北大学と株式会社NTTドコモは、子どもたちの口の健康増進を目指して、Androidアプリケーション等を活用した先進的な歯科健康推進の取組みに関する契約を結び、歯科健康診査情報のデジタル化及びデータベース化を目的とした取組みを実施した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。歯科が身近になるといいですね。

歯の治療後の腫れは冷やすべき?

健康百科 http://kenko100.jp/articles/131219002743/

〔症例〕 30代 女性
〔症状〕 5年程前に歯の根の治療をした奥歯が、また痛みだしました。病院へ行ってみると「前回の処置で歯の神経を半分残していたようです。その下に膿(うみ)がたまり、炎症が起きています。抜歯が必要です」と言われました。抗生物質や痛み止めを飲んでも効かず、腫れた歯茎を切開して膿を出したらやっと痛みが取れましたが、翌日は顔が腫れて処置した部分が固くなりました。このようなとき、冷やすべきか冷やさないべきか、どちらがよいのでしょうか。腫れが引いたら、歯を抜く予定です。

>>>続きはリンクよりどうぞ。患者さんには適切な指導が必要です。