歯ぐきのツボマッサージに挑戦

アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140524-124/

仕事終わりでクタクタの体を抱えて、いっちょツボでも押してもらおうかと入ったお店のマッサージ師が一言。「ツボといえば足の裏、手のひら、頭なんかが有名ですけど、実は口内にもツボがあるらしいですよ」。
く、口の中に!? ごはん食べても、歯磨きしても、全然気づきませんでしたけど…。というわけで、口腔内ツボマッサージを治療の一部として取り入れている「のもとデンタルクリニック」の野本恵子先生のもとへ。口の中にツボがあるってホント!?(続きはリンクから)

>>>歯ぐきのツボがあるなんて、初めて聞きました。

初夏にかけ活性化するネコノミ 犬や人もご用心

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2002B_Q4A520C1000000/

初夏にかかる頃から、動物病院には皮膚病の来院が増えてくる。犬でも猫でも背中からお尻の周りにかけて、強いかゆみと脱毛があれば、獣医師はノミ感染によるアレルギーを疑う。気温の上昇とともにノミも活性化してくるのだ。(続きはリンクから)

>>>膝から下にかゆみや発疹があれば、ネコノミ刺傷によるアレルギーを疑ってみるのもよいそうです。

「医療不要論」のうそと“インチキ”治療の見分け方

yomiDr. http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=98604

まったく手を加えないという意味での「自然」な死は、しばしば苦しいことを前回お伝えしました。ー中略ー
穏やかな死にも適切な医療が必要なのです。
しかし最近書店に行くと、お医者さんが書いた「医療は要らない」か、はたまた「医療陰謀論」のような本がたくさん並んでいます。
タイトルはあくまで手に取ってもらうためのようなものですから、皆さんは大丈夫だとは思いますが、それを真に受けて「すべての」医療が不要と思わないことが重要でしょう。(続きはリンクから)

>>>医療系の本を手に取って読む時に、その著者が「現在どこで働いているか」をみることが重要だそうです。

野菜・フルーツジュースに関する7つの知識 「飲んだ直後は歯磨き禁止」 「グレープフルーツと抗がん剤の組み合わせは副作用を起こす」など

ロケットニュース24 http://rocketnews24.com/2014/05/23/443761/

ジューサーがなくてもミキサーがあれば、スムージーでおしゃれに野菜やフルーツを摂れるので自宅で作っている人もいるのではないだろうか。健康志向の人が増えたためか、昔に比べて飲む人が増えたと言われている「野菜・フルーツジュースに関する7つの知識」が選出されたのでお伝えしたい。

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「恋するフォーチュンクッキー モリタ Ver.」がYouTubeで公開

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7399

(株)モリタは5月23日、「恋するフォーチュンクッキーモリタVer.」をYouTubeで公開した。
 「恋するフォーチュンクッキー」は、秋元康・作詞、伊藤心太郎・作曲のAKB48の楽曲。一般の人でも踊りやすい振付であることに加え、勝手動画でも後から「AKB48公式」とされる可能性もあることなども手伝い、数多くの企業やお堅いイメージの県庁等までが数多くの動画を公開している。

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チューインガムの日

YOMIURI ONLINE  http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/event/etc/20140523-OYTBT50094.html

6月1日午前10時半~午後6時半、二子玉川ライズ(世田谷区玉川2)ガレリア。「チューインガムの日」とされる6月1日に合わせ、日本チューインガム協会が主催するイベント。

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110歳以上 健康長寿のモデル

yomiDr.  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=98672

今回は言葉の説明から始めます。百寿者は100歳以上の方、超百寿者は105歳以上の方、スーパーセンテナリアン(SC)は110歳以上の方を指します。

 百寿者は急増しており、自立して認知症のない方は20%しかおられません。一方、105歳を超えると、年齢が上がっても死亡率が上がらなくなります。「健康長寿のモデルは超百寿者である」と考えて、私たちは2002年から全国調査を始めました。

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出産ケア拡充で年300万人の母子救える、研究

http://www.afpbb.com/articles/-/3015500

Afpbb.com

1人当たり毎年1ドルほどの投資を行うことで、赤ちゃんと母親合わせて年間300万人の命を救うことができるようになるとの報告が、20日の英医学専門誌ランセット(Lancet)に発表された。195か国のデータをまとめたこの報告書によると、1日あたり8000人の新生児が死亡し7000人が死産しているという──年換算では290万人の新生児が死亡し、260万人が死産している。だがこれらの死の大半は防止可能だという。また、出産に関連した合併症で、全世界で毎年25万人の女性が死亡している。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ  出産ケアについては、世界への援助が必要ですね

ジャンクフード「たばこより脅威」 国連が警告、規制訴え

http://stb.sankei.jp.msn.com/life/news/140521/bdy14052110010003-n1.htm

産経ニュース

国連のデシューター特別報告者(食料問題担当)は20日までに、高カロリーで栄養バランスが悪いジャンクフードなど不健康な食品について「地球規模で、たばこより大きな健康上の脅威となっている」と警告、課税などの規制を急ぐよう各国に促した。

新興国や発展途上国の経済発展に伴い、肥満が世界的に深刻な問題となっていることを受けた発言。デシューター氏は19日、ジュネーブでの会合で「世界はたばこの規制で団結したように、適切な食事に向けた大胆な枠組み条約に合意する必要がある」と提言した。

 

>>わが国において、たばこについては増税を行い、これに伴い売り上げが減り、健康被害の低下が期待できるようになりました。国連では、ジャンクフードなどについても、同じ形で増税などの規制を行うことにより、高カロリーで栄養バランスが悪い不健康な食品の売り上げを下げるよう勧めています。どこからが不健康を線引きするのは、非常に難しいですが、国民を健康に導く、ひとつの方法になりえるかもしれないですね

米NY市、たばこ購入年齢21歳に引き上げ

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3015275

【5月19日 AFP】市民の健康増進政策を進める米ニューヨーク市は18日、たばこを購入することができる最低法定年齢を18歳から21歳に引き上げた。米国の大都市では前例のない試みで、巻きたばこ以外のたばこや電子たばこにも適用される。また年齢を示す有効な身分証明証の提示がない者には、たばこは販売されない。(続きはリンクから)

>>>なんと「たばこ1箱の最低価格は10ドル50セント(約1060円)」だそうです。