西日本新聞http://www.nishinippon.co.jp/nnp/kagoshima/article/92850
「歯と口の健康週間」が始まった4日、鹿児島市松原町の松原神社で「歯の感謝祭」(鹿児島県歯科医師会主催)があった。歯科医師など約60人が参加し、県内の歯科医院で抜いた約2万本の歯を供養して県民の歯の健康を祈った。
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西日本新聞http://www.nishinippon.co.jp/nnp/kagoshima/article/92850
「歯と口の健康週間」が始まった4日、鹿児島市松原町の松原神社で「歯の感謝祭」(鹿児島県歯科医師会主催)があった。歯科医師など約60人が参加し、県内の歯科医院で抜いた約2万本の歯を供養して県民の歯の健康を祈った。
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神奈川新聞 http://www.kanaloco.jp/article/72504
治療のために抜かれた歯の供養が4日、横浜市鶴見区の總持寺境内にある「歯の塚」で行われた。県歯科医師会(高橋紀樹会長)の主催で、歯科医師や鶴見大学歯学部の学生ら約110人が参列した。
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http://www.yomiuri.co.jp/science/20140604-OYT1T50100.html?from=ytop_main2
読売新聞
老化防止に役立つとされる野菜や魚などの食材を使い、カロリーや塩分にも配慮した「アンチエイジング(若返り)弁当」を、日本抗加齢医学会(理事長=坪田一男・慶応大教授)が開発した。 大手コンビニなどと商品化して年内にも販売する予定で、6日から大阪市で始まる同学会総会で披露する。
老化に伴う肌のシミやしわは、体内の活性酸素が原因の一つとされ、活性酸素を分解する「抗酸化物質」として、赤ワインに含まれるポリフェノールや野菜に多いベータカロテンなどが近年注目を集めている。
栄養指導に詳しい医師、レストランシェフらが、こうした抗酸化物質を豊富に含むサケや雑穀米、ニンジン、トマト、サツマイモなどをふんだんに使用した弁当のレシピを半年がかりで作成した。
>>続きはリンク先よりどうぞ アンチエイジングは人類の永遠のテーマなんでしょうか
新しい砂糖代替品のAdvantameが米食品医薬品局(FDA)に承認された。この人工甘味料は焼き菓子、ソフトドリンクやその他のノンアルコール飲料、チューインガムなどに使われる。白い粉で水に溶け、高温でも安定しており、卓上用甘味料としても調理の材料としても使用できる。(続きはリンクから)
>>>糖を制限される方のためにも代替甘味料は必要です。あとは副作用がなければよいですね。
大阪日日新聞 http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/140602/20140602021.html
大阪市天王寺区の天王寺動物園で1日、衣替えシーズンに合わせた羊の毛刈りと、「歯と口の健康週間」(4~10日)にちなんだカバのテツオ君の歯磨き教室が行われた。暑い季節を健やかに乗り切るための動物たちの夏支度を、多くの家族連れらが見守った。(続きはリンクから)
>>>これから暑くなるので羊も「クールビズ」!?
AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3016395
【5月30日 AFP】世界禁煙デー(World No Tobacco Day)の31日を前に、電子たばこに注目が集まっている。従来のたばこに取って代わる「救命士」として電子たばこの価値を認めるよう、医師や健康政策の専門家グループが世界保健機関(World Health Organisation、WHO)に書簡で訴え出たのだ。(続きはリンクから)
>>>問題は、有害物質の有無云々よりも依存性ではないでしょうか。その意味では、電子タバコも一種の逃げ道にならなければよいのですが。
朝日新聞アピタル http://apital.asahi.com/article/news/2014053000017.html
食品が体にどのようによいかを表す「機能性表示」の解禁を検討している消費者庁は30日、どんな表現が許されるかについての見解を新制度の検討会で明らかにした。医薬品と区別するため、身体部位の機能強化をうたう表現は「特定保健用食品(トクホ)なみにしか認めない」という考えだ。これに対し、事業者団体出身の委員が「厳しすぎる」と反発。引き続き話し合うことになった。(続きはリンクから)
>>>「食品が体に良い」のを表すのに、あまり大げさな表現は好ましくないということです。
YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/it/newproducts/kaden/20140530-OYT8T50223.html?cx_thumbnail=08&from=ytop_os_tmb
タニタ、家庭向け熱中症指数計「TT-560」
タニタは、直射日光下の屋外での計測ができる携帯型の黒球式熱中症指数計「熱中アラーム TT-560」を6月1日に発売する。税別価格は5000円。
気温や湿度だけではなく、日射や地面からの照り返しによる熱(輻射熱)を計測できる黒球温度計を搭載した熱中症指数計。WBGT(暑熱指数)で熱中症発症の危険度がひと目でわかる。(続きはリンクから)
>>>熱中症は、気が付いたら発病していたという病気です。屋外での作業には、こういう機器が必要かもしれませんね。
メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140530002984/
「笑い」や「生きがい」など、前向きの感情が医療の場で注目されている。「高血圧や脳卒中、糖尿病など生活習慣病の予防に役立つという調査結果があります」と、大阪大学医学部の大平哲也招聘(しょうへい)教授(公衆衛生学)は笑いの効用を説く。それには、笑いによってストレスホルモンが減ることが関係しているという。
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タウンニュースhttp://www.townnews.co.jp/0116/2014/05/29/237975.html
鶴見区役所で6月1日(日)、虫歯予防デー無料イベントが開かれる。主催は鶴見歯科医師会・鶴見大学歯学部付属病院ほか。
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