東京医科歯科大学は、神経芽腫など治療が難しい一部の小児がんの患者に対し、遺伝性乳がん・卵巣がんの治療薬オラパリブ(一般名)を投与する臨床試験を始めたと発表した。医師が責任者となって安全性を確認し、治療法の確立に向けた次の臨床試験につなげる。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年12月14日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171214-OYTET50011/?catname=news-kaisetsu_news
>>>「治験」から早く「導入」になりますよう。