この夏は厳しい暑さが続いていますがエアコンが効いた部屋などにいると、せきが止まらないという症状を訴える人が増えています。
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NHK NEWS WEB 2018年8月29日
この夏は厳しい暑さが続いていますがエアコンが効いた部屋などにいると、せきが止まらないという症状を訴える人が増えています。
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NHK NEWS WEB 2018年8月29日
静岡市は地元の歯科医師会と2017年度から実施している40歳の無料歯周病検診事業「歯ピカ検診」について、17年度に5%だった受診率を、18年度は10%に引き上げる目標を掲げてPRに努めている。
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NHK NEWS WEB 2018年8月22日
http://www.at-s.com/news/article/health/shizuoka/530783.html
抗菌薬(抗生物質)は、ウイルスが原因の風邪に効果がないにもかかわらず、一般の人の3人に1人が「処方するのは良い医師」と思っていることが、国立国際医療研究センター(東京都新宿区)による意識調査で分かった。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年8月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180817-OYTET50000/?catname=news-kaisetsu_news
広がるか医師・助産師連携 役割分担し負担を軽減
出産年齢の高齢化に伴い、帝王切開や早産、低体重児などハイリスク出産が増える一方、産婦人科医の不足や偏在も深刻だ。正常な出産を担当する助産師と、リスクのある出産に対処する産婦人科医が病院内でより効率よく連携できないか。日本看護協会は今年、そうした連携を実現するための「院内助産・助産師外来ガイドライン」を改訂し、普及を図っている。東京都多摩市の日本医大多摩永山病院では先進的な取り組みが行われている。
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産経ニュース 2018.8.17
http://www.sankei.com/life/news/180817/lif1808170014-n1.html
有用な試みかと思います
脳の神経細胞が減少し、手足の震えや歩行障害が起きるパーキンソン病の治療薬候補として、現在は皮膚がんに対して使われている薬が有望だとの研究結果を、東京大の戸田達史教授らが16日付の英科学誌に発表した。「適切な使い方を調べ、将来的に臨床試験を行いたい」としている。戸田教授らは患者の遺伝子解析を基に、発症への関与が疑われる複数のタンパク質を特定。既に販売されている薬の中から、このタンパク質に作用する57種類を選び出した。これらをパーキンソン病のように脳の神経細胞が減っていくマウスに与えると、皮膚がんの一種、悪性黒色腫の治療薬「ダブラフェニブ」に細胞の減少を抑える効果があることが分かった。
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産経ニュース 2018.8.17
http://www.sankei.com/life/news/180817/lif1808170007-n1.html
今回話題となっている「ダブラフェニブ」は、元々は、皮膚がんの中でも悪性黒色腫というがんに有効なことが知られている薬剤です。今回、この薬剤がパーキンソン病に対して、効果があるかの研究に選ばれたきっかけとしては、パーキンソン病の患者さんに、悪性黒色腫が多いという報告があったことからとされています。今回の発見のように、多種類の病気を同じ薬剤で治療できてしまうというような、すばらしい発見がされていければいいですね。
和歌山市のがん検診を受けた延べ4万人のデータなどを元に、和歌山県などが追跡調査を行った結果、精密検査は「必要ない」とされたもののその後、2年以内に進行したがんがみつかり、検診でがんを発見できた可能性があるケースが9件あったことがわかりました。和歌山県などでは、調査結果を今後のがん検診の精度の向上に役立てたいとしています。
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NHK NEWS WEB 2018年8月8日
東京医科大学の入試で女子が一律に減点されていた問題について、女性医師を対象にアンケート調査をした結果、大学の対応に何らかの理解を示す人が6割を超えたことがわかりました。専門家は、医師の長時間労働に女性医師が無力感を感じていることの表れだと指摘しています。
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NHK NEWS WEB 2018年8月8日
多剤耐性の細菌アシネトバクターや類似菌が患者15人から検出された鹿児島大病院(鹿児島市)。同病院は3日午後の記者会見で、うち14人が治療を受けていた集中治療室(ICU)での対策が不十分だった可能性があるとの認識を示した。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年8月3日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180803-OYTET50017/?catname=news-kaisetsu_news
京都大の高橋淳教授(脳神経外科)らは30日、様々な細胞に変化する人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)から神経細胞を作り、パーキンソン病患者の脳へ移植する臨床試験(治験)計画を発表した。対象は50~69歳の患者7人。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年7月31日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180731-OYTET50013/?catname=news-kaisetsu_news
第三者から無償で提供された卵子を使い、自分の卵子がない不妊の女性3人が新たに3人出産したと、神戸市のNPO法人「卵子提供登録支援団体(OD-NET)」が27日、千葉市で開かれた日本受精着床学会で発表した。この団体は昨年3月に1例目の出産を発表しており、計4人が同団体の仲介で生まれたことになる。
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産経ニュース 2018.7.27
http://www.sankei.com/life/news/180727/lif1807270031-n1.html
現在は新規の方の募集は終了しているみたいです