新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、全国各地の刑務所が布マスクや防護服の生産に取り組んでいる。法務省の担当者は「自治体や民間から要請があれば、できる限り対応し、少しでも役に立ちたい」と話す。
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産経ニュース 2020.4.16
https://www.sankei.com/life/news/200414/lif2004140004-n1.html
民間業者から注文を受け、縫製作業の一部を布マスク作りに切り替えたそうです。現在、青森や京都など7刑務所で計約100人が従事し、1カ月約6万6千枚のペースで生産しているそうです。防護服の作成も始めたそうで、ぜひ頑張っていただきたいです。