GoToイート、予算消化間近で今週末にも終了…ポイントは来年3月まで使えます

農林水産省は13日、政府の「Go To イート」のポイント付与事業が、早ければ今週末にも終了する見込みだと発表した。予算上限に近づいているためで、付与されたポイントは来年3月まで利用できる。

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yomiDr. 2020年11月14日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20201114-OYTEW645479/?catname=news-kaisetsu_news

 

冬のボーナス 半数の企業 去年より引き下げ 新型コロナ影響か

新型コロナウイルスの感染拡大で雇用への影響が広がる中、労働組合でつくる団体が、この冬のボーナスについて企業などからの回答状況をまとめたところ、およそ半数で、去年より引き下げられたことが分かりました。

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NHK NEWS WEB  2020年11月10日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201110/k10012704911000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_008

 

脱税で起訴の医療機器会社元社長 医療法人の脱税容疑で再逮捕

会社の所得を脱税したとして逮捕・起訴された医療機器販売会社の元社長が、みずからが実質的に運営していた医療法人でも、およそ8500万円の所得を隠し、1900万円を脱税したとして東京地検特捜部に再逮捕されました。

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NHK NEWS WEB  2020年11月10日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201110/k10012705051000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_007

 

東京五輪組織委が視察 プロ野球実証実験終了

新型コロナウイルスの感染防止策として行われている大規模イベントの入場制限緩和に向け、プロ野球DeNAなどが東京五輪の会場でもある横浜スタジアム(横浜市)での阪神戦で実施した3日間の実証実験が1日、終了した。1日の試合は、定員3万2402人の約86%にあたる2万7850人が観戦。

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産経ニュース  2020.11.3

https://www.sankei.com/life/news/201101/lif2011010023-n1.html

東京五輪での感染防止と観客動員の両立を模索する大会組織委員会の幹部らも視察し、球団などから実験内容や感染防止の取り組みなどについて説明を受けました。実験では高精細カメラでマスク着用率を調べたり、IT技術で人の流れを把握するなどしたようです。しかしこのような状況で、本当に開催が可能なんでしょうか。今後に注目です。

寒冷地のコロナ、増加傾向に 本格的な冬への備え 積極的な換気、一定の湿度を

寒冷地で新型コロナウイルスの新たな感染者が増加傾向にあり、北海道や宮城県ではこのところ、過去最多の感染者数を更新している。北海道東北地方知事会議は「寒冷対策で気密性の高い住宅が多く、感染防止のための換気が難しい」と地域の特性を指摘するが、本格的な冬を迎えるにあたって、その対策は全国的に起きることにも重なる。

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産経ニュース  2020.11.3

https://www.sankei.com/life/news/201102/lif2011020044-n1.html

専門家はコロナ対策として、部屋を暖めて積極的に換気をし、手洗いも大切で、室内でもできる限りマスクを着用すべきだとしています。また、湿度30%では、60~90%のときと比べ2倍以上の飛沫が到達することが分かり、飛沫感染を考慮すると、加湿の重要性も指摘されています。難しい季節がやってきますね。

 

新型コロナウイルス、ヒトの皮膚表面で9時間生存 京都府立医大が発表

新型コロナウイルスはヒトの皮膚表面上で、インフルエンザウイルスの約5倍長い9時間程度生存する-。こうした研究結果を、京都府立医大の広瀬亮平助教(消化器内科学)らの研究グループが発表した。

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産経WEST 2020.10.9

https://www.sankei.com/west/news/201009/wst2010090033-n1.html

新型コロナはインフルエンザの約5倍の9時間程度にわたり皮膚上で感染力を保ち続け、接触感染による感染拡大のリスクがインフルエンザより高い可能性が示唆され、また、エタノールで15秒間消毒することで、皮膚上の新型コロナが完全に感染力を失うことも明らかになりました。こまめな手指の消毒が必要です。

欧州のコロナ「第2波」止まらず 入院者急増に危機感も

新型コロナウイルス流行の「第2波」で、ドイツ、フランス、英国など欧州の主要国で今週、1日当たり新規感染者数が最多になった。各国政府は全国的な「都市封鎖」の再実施は避けたい方針で、自治体ごとに規制を強化し、感染封じ込めに懸命になっている。

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産経ニュース  2020.10.9

https://www.sankei.com/life/news/201009/lif2010090037-n1.html

欧州での入院者数は急増し、各国で危機感が強まっています。フランスのパリ首都圏では、集中治療室の病床占有率が40%を超えたそうで、保健当局は病床確保のため、ほかの病気の手術日程の先送りを始めたと明らかにしました。海外でも終息の二文字はまだ見えそうにありません。

除菌ロボット「ロックボット」、大阪ギフトショーでグランプリ EGLが販売

旅行業のEGLOKINAWA(那覇市、小島博子代表)は、除菌ロボット「ROCKUBOT(ロックボット)」を販売している。新型コロナウイルス感染症により衛生意識が高まる中で注目を集め、9月に開催された大阪インターナショナル・ギフト・ショー2020で、出品された82点の中からグランプリに輝いた。

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琉球新報  2020年10月7日

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1203722.html

 

トランプ米大統領に投与、モノクローナル抗体とは

トランプ米大統領の新型コロナウイルス感染は、ホワイトハウスのトップに起こった健康危機としてはここ数十年で最大だった。これまで米国では何百万人もの感染者が確認されており、トランプ氏自身もその1人に加わったことになる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/b86ccfe2e3b1e9e4b3cb5a1be1653ac7f71edc25?page=1

yahoo.co.jp            2020.10.6

新型コロナウイルスのスパイクたんぱく質に最もよく結合する抗体を作れる細胞がどれかを調べ、特定の1種類(モノ)の抗体のみを作るクローン細胞の株が生み出され、それを使って作られるのが「モノクローナル」抗体ということです。アメリカで最先端の研究がされており、日本では免疫グロブリンの研究が進んでいますが、アメリカに差をつけられているといわれています。今後に要注目です。

温泉旅館無断キャンセルに賠償命令、請求通り男性2人に280万円 地裁大田原支部

栃木県那須塩原市や日光市などの温泉地の宿泊施設で1月、宿泊予約の無断キャンセルが相次いだ問題で、被害に遭った8施設が千葉県の男女3人にキャンセル料などの損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、宇都宮地裁大田原支部であった。

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Yahoo News  2020年9月23日

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c6953280c417da24f3349a20ed4a2b3af1e29fb