新型コロナ位置づけ“医療費公費負担在り方含め判断”官房長官

新型コロナの感染症法上の位置づけの見直しについて、松野官房長官は、感染状況などを踏まえながら、医療費の公費負担の在り方も含めて総合的に判断したいという考えを示しました。

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NHK NEWS WEB  2023年1月18日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230118/k10013953031000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_003

東京都 新型コロナ 28人死亡 9187人感染確認 前週より7585人減

厚生労働省は18日、都内で新たに9187人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。

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NHK NEWS WEB  2023年1月18日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230118/k10013953171000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_005

「コロナみたいな顔」 侮辱で科料、顎マスク注意され

一昨年、航空機内で顎にマスクをかけていたことを乗客の女性に注意され「コロナみたいな顔」と発言したとして、侮辱罪に問われた長崎県佐世保市の会社経営の男(68)の判決で福岡簡裁は17日、求刑通り科料9千円を言い渡した。

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産経ニュース 2023.1.18

https://www.sankei.com/article/20230117-7ZJLY2NX2JOA5ARKUQMMGKUWPU/

国内で新たに12万9828人感染 新型コロナ

国内で17日、12万9828人の新型コロナウイルス感染者が確認された。1週間前から約5万5千人増えた。都道府県別では、東京1万1120人、愛知1万641人、大阪9414人など。死者は大阪30人、神奈川と愛知で各29人、東京で28人など、計492人が報告された。

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産経ニュース  2023.1.17

https://www.sankei.com/article/20230117-T3B2JYUMXJIE7EISNKDEZTVWRA/

小児の追加接種で治験開始 塩野義のコロナワクチン

塩野義製薬は17日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、5~11歳の小児を対象に3回目の追加接種用の臨床試験(治験)を開始したと発表した。昨年7月に始めた初回接種の治験では安全性に関して良好な結果を確認したことも明らかにした。

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THE SANKEI NEWS    2023.1.18

https://www.sankei.com/article/20230117-LHWG5BBRD5P2HLESRKLDW4WLXY/

国内の5~11歳向けの追加接種では米ファイザー製ワクチンが実用化されています。塩野義は昨年11月、厚生労働省に20歳以上を対象にワクチンを承認申請しました。国内の製薬会社が開発したワクチンでは初めてで、現在は12~19歳を対象にした治験も進めているそうです。

その物忘れ「スマホ認知症」かも 30~50代で急増中

スマートフォンを多用する50代以下の世代で、心身に不調をきたす人が増えている。SNS(交流サイト)を通じた情報収集・発信、ショッピング、ゲームや動画視聴などで「長時間利用が当たり前」という依存状態も珍しくない。診療の現場では、脳への負担増が原因で認知症に似た症状に陥る患者が増えており、スマホ依存のリスクを指摘する声が高まっている。

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THE SANKEI NEWS 2023年1月15日

https://www.iza.ne.jp/article/20230115-EUWVQSN4NVJALFDI4BGMEI7XHM/

生殖補助医療法、2年の改正期限過ぎるも議論混迷、次期国会どうなる

第三者の精子・卵子を使った不妊治療のルールを定める「生殖補助医療法」の改正案について、超党派の議員連盟が23日召集の通常国会での成立をめざしている。成長した子が提供者の情報を知ることができる「出自を知る権利」の保障が最大の焦点だが、新たな論点が次々に浮上。議論がまとまる道筋は見えておらず、混迷を深めている。

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YAHOO! JAPANニュース(朝日新聞DIGITAL引用) 2023年1月15日

https://news.yahoo.co.jp/articles/62331ab96f6a577a28ce4746aeab9b207d685c28

コロナ収束見えず最大の「第8波」 国内初確認3年

国内初確認から15日で3年となった新型コロナウイルスは、なお収束が見通せない。ワクチン接種の進展などで致死率や重症化率は低下しているが、第8波の今冬は死者数が過去最多の更新を続けている。把握しきれない多くの「隠れ感染者」が存在し、感染規模も最大の波となっている恐れがある。専門家の間では、今後もワクチンの定期的な接種が欠かせないとの見方が強い。

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THE SANKEI NEWS 2023年1月15日

https://www.iza.ne.jp/article/20230115-GCLHUANSYVNBBBYPOTYMGPQHEQ/

麻痺した左手が動く…脳卒中の後遺症 改善に“光” 再生医療の“最前線”期待と課題

日本人の死亡原因の第4位となる脳卒中。助かっても、手足のまひや言語障害など、後遺症が残る場合もあります。
今、自らの細胞を使い、脳の修復を試みる「再生医療」が注目されています。
37年前に発症した54歳の女性に密着。ほとんど動かなかった左手が動かせるようになり、大好きなピアノが両手で弾けるようになりました。
この女性の治療を行ったのは大阪の「ふくとみクリニック」。再生医療に取り組むきっかけとなった意外な理由とは?
脳卒中の後遺症の治療では保険が適用されないなど、まだまだ課題も残る「再生医療」の実態に迫ります。

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テレ朝 news 2023年1月15日

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000283216.html

コロナ補助金で赤字4億→黒字7億 病院平均、患者拒否で受給も

 新型コロナウイルス対策に関する国の補助金事業により、受給した医療機関の収支が大きく改善したことが13日、会計検査院の検査で判明した。検査対象となった269医療機関の平均収支額は感染拡大前の2019年度は約4億円の赤字だったが、拡大後の21年度は約7億円の黒字だった。一方で、検査した医療機関にはコロナ患者の入院病床を確保するための補助金を受けながら、患者の受け入れ要請を断っていたケースもあり、検査院は事業内容の見直しや検証を求めた。

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毎日新聞 2023年1月13日

https://mainichi.jp/articles/20230113/k00/00m/040/011000c