田村憲久厚生労働相は26日の閣議後記者会見で、昨年の自殺者数が速報値で2万人を超え、平成21年以来の前年比増となったことを「深刻に受け止めている」と述べた。「こころの健康相談統一ダイヤル」で夜間利用が可能な自治体が増えているとして「昼間相談しづらい方もおられると思う。まずはご相談いただきたい」と呼び掛けた。
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産経ニュース 2021.1.26
https://www.sankei.com/life/news/210126/lif2101260013-n1.html
田村憲久厚生労働相は26日の閣議後記者会見で、昨年の自殺者数が速報値で2万人を超え、平成21年以来の前年比増となったことを「深刻に受け止めている」と述べた。「こころの健康相談統一ダイヤル」で夜間利用が可能な自治体が増えているとして「昼間相談しづらい方もおられると思う。まずはご相談いただきたい」と呼び掛けた。
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産経ニュース 2021.1.26
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河野太郎ワクチン担当相は26日午前の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチン接種にかかる費用は国が全額負担する考えを示した。河野氏は、25日に開かれた自治体向けの説明会で「ワクチンの接種についての費用は『国がもつから、自治体は心配しないでくれ』というメッセージをきちんと出している」と述べた。
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産経ニュース 2021.1.26
https://www.sankei.com/life/news/210126/lif2101260009-n1.html
米バイオテクノロジー企業モデルナは25日、同社の新型コロナウイルス感染症ワクチンは、実験の結果、英国で見つかった感染力が強いとされる変異種に従来通りの効果が期待できると発表した。南アフリカの変異種に対しては、効果が弱まるが、予防が見込める水準だとしている。
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産経ニュース 2021.1.26
https://www.sankei.com/life/news/210126/lif2101260006-n1.html
政府は22日、新型コロナウイルス感染症に関する病床使用率などの地域別データ(21日時点)を公表した。緊急事態宣言の発令から2週間たったが、宣言の対象地域では、病床使用率と新規感染者数が依然として高い結果となった。
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yomiDr. 2021年1月23日
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210123-OYT1T50090/?catname=news-kaisetsu_news
アメリカCDC=疾病対策センターは22日、アメリカの製薬会社モデルナが開発した新型コロナウイルスのワクチンを接種したおよそ400万人のうち、アナフィラキシーと呼ばれる激しいアレルギー反応を示した人は10人だったとする報告書を公表しました。追跡できた人は全員すでに回復したということです。
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NHK NEWS WEB 2021年1月23日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210123/k10012829461000.html
国内で確認された新型コロナウイルス感染症の死者が23日、累計で5千人になった。昨年11月ごろから本格化した流行「第3波」の拡大に伴い死者の増加ペースが加速し、増加の歯止めがかからない状況だ。
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産経ニュース 2021年1月23日
https://www.sankei.com/life/news/210123/lif2101230021-n1.html
英国のジョンソン首相は22日の記者会見で、英国で流行している新型コロナウイルスの変異種について、従来型より死亡率が高い可能性があると発表した。
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yomi Dr. 2021年1月23日
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210123-OYT1T50125/?catname=news-kaisetsu_news
国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が21日、共同通信のインタビューに応じ、新型コロナウイルスの影響で1年延期された大会について「7月に開幕しないと信じる理由は現段階で何もない。だからプランB(代替案)もない」と述べ、中止や再延期の可能性を否定した。感染力が強いとされる変異種の拡大で悲観論が広がる状況にも「開催への決意と自信は昨年11月の来日時と同じだ」と強調。「(延期を迫られた)昨年とは比べられない。全ての選手が東京に来ることを望んでいる」とし、ワクチン接種を含む予防策に自信を示した。一方で「安全が最優先という点でタブーはない」とも語り、無観客や観客数を制限して開催する可能性を否定しなかった。
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産経ニュース 2020年1月21日
https://www.sankei.com/tokyo2020/news/210121/tko2101210005-n1.html
2月2日の節分を前に、消費者庁は、5歳以下の子どもが豆まきの豆などをのどに詰まらせる事故が毎年のように起きているとして、注意を呼びかけている。同庁が協力を得ている全国の医療機関から2010年12月~20年12月に寄せられた情報では、14歳以下の窒息などの事故は164件あり、5歳以下が86%を占めた。原因となった食品別でみると、豆・ナッツ類は31件。20年2月には、保育施設で4歳の幼児が煎り豆を食べた後、意識をなくし、死亡したという。同庁が厚生労働省の人口動態調査を分析したところ、こうした窒息などの事故で14年から19年までに14歳以下の子どもが80人死亡しており、うち73人が5歳以下だった。
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ヨミドクター 2021年1月21日
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210121-OYT1T50138/?catname=news-kaisetsu_news
米バイオ企業モデルナの新型コロナウイルスワクチンについて、国内での流通などを担当する武田薬品工業は21日、国内での臨床試験を開始したと発表した。武田薬品によると、モデルナのワクチンは2回接種するタイプ。臨床試験では、健康な成人男女200人を対象に安全性や免疫反応が起きるかなどを確認する予定で、21日から投与が始まった。順調にいけば、4月にも結果がまとまり、5月までに厚生労働省に承認申請を行う。6月までの供給開始を目指しているという。
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ヨミドクター 2021年1月21日
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210121-OYT1T50171/?catname=news-kaisetsu_news