“困窮原因で治療遅れ死亡”全国で40人 新型コロナが追い打ち

去年、がんなどで死亡した人のうち、経済的な困窮などが理由で治療が遅れたとみられる人が、全国で40人に上るという調査結果を、医療機関などでつくる団体がまとめました。

>>続きはリンク先よりどうぞ

NHK NEWS WEB 2021年6月20日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210620/k10013093721000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_096

 

ファイザー製ワクチン ブラジル株に効果期待 東大らのグループ

ブラジルで広がった新型コロナウイルスの変異ウイルスについて、東京大学などのグループがファイザー社製のワクチンはこの変異ウイルスに対しても効果が期待できるとする実験結果を発表しました。

>>続きはリンク先よりどうぞ

NHK NEWS WEB 2021年6月19日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210619/k10013092771000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_198

 

コロナ患者搬送「民間救急」急増 行政と連携

新型コロナウイルスの緊急事態宣言は大阪などで20日の期限で解除されるが、感染拡大「第5波」の懸念はなお強い。3月以降の第4波では救急医療体制も逼迫(ひっぱく)し、緊急性が低い患者の搬送を担う「民間救急」の需要が急増した。専門家は、自治体の消防救急を補う民間の積極的な活用を説いている。

>>続きはリンク先よりどうぞ

THE SANKEI NEWS 2021年6月19日

https://www.sankei.com/article/20210619-J2XKBUPNEVJUBMKYYNUFMRCO3I/

 

ヘッドホンの大音量で起きる「騒音性難聴」 初期はキーンと耳鳴り…予防するには?

イヤホンやヘッドホンを使い、大音量で音楽を聞き続けるなどし、徐々に聴力が低下するのが「騒音性難聴」です。新型コロナウイルスの感染拡大でテレワークの機会が増えています。イヤホンなどの使い方には注意が必要です。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2021年6月19日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210607-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_kaisetsu-kikaku_shiritai

 

コロナで日本人の「うつ」倍増、米も3・6倍…若い世代や失業者ら深刻化

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日本国内でうつ病・うつ状態の人の割合が2倍以上に増加したことが、経済協力開発機構(OECD)のメンタルヘルス(心の健康)に関する国際調査でわかった。他の先進国でもパンデミック(大流行)以降、2~3倍に増えており、OECDは対策の強化を呼びかけている。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr, 2021年6月19日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210619-OYT1T50169/?catname=news-kaisetsu_news

 

河井克行元法相 きょう判決 刑の重さ どう判断するかが焦点

河井克行元法務大臣が、おととしの参議院選挙で地元議員など100人に、合わせて2900万円余りを配ったとして、公職選挙法違反の買収の罪に問われた裁判で、18日に判決が言い渡されます。元大臣は、起訴された内容の大半を認めていて、裁判所が刑の重さについて、どう判断するかが焦点となります。

>続きはリンク先で

NHK NEWS WEB 20210618)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210618/k10013090581000.html

 

入国者の位置情報、1日4000人「応答なし」…コロナ水際対策で行動管理強化へ

新型コロナウイルスの水際対策として、厚生労働省が海外からの入国者に毎日求めている位置情報の報告について、6月14日までの1週間は1日平均で約4000人が「応答なし」だったことが17日、同省の集計で分かった。入国者の自宅待機が徹底されていない恐れがあるとして、同省は近く、入国者全員のビデオ通話を毎日実施する方針だ。

>続きはリンク先で

yomi Dr. 20210618)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210618-OYT1T50114/?catname=news-kaisetsu_news

五輪へ「尾身提言」、観客入れるなら「通常より厳しい基準を」…無観客が最も低リスク

東京五輪・パラリンピックをめぐり、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長ら専門家有志による感染抑制に向けた提言案が17日、明らかになった。無観客での開催が最もリスクが低く、観客を入れる場合は通常のイベントより厳しい基準を適用するべきだとしている。尾身氏らは18日にも、政府と大会組織委員会に提出する。

>続きはリンク先で

yomi Dr. 20210618)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210618-OYT1T50111/?catname=news-kaisetsu_news

広島県は独自対策を継続 緊急事態宣言 20日で解除決定

広島を含む10の都道府県への緊急事態宣言が、沖縄を除いて期限の20日で解除されることが17日、決まりました。広島県では、宣言解除後も独自の対策を続けます。

>続きはリンク先で

中国放送 20210617)

https://news.yahoo.co.jp/articles/44ffbe7be0dda530338e1e74c28912266f0561e1

妊婦の接種「メリット上回る」…産婦科学会などが改めて積極検討よびかけ

日本産科婦人科学会などは17日、妊婦に対し、新型コロナウイルスワクチン接種の検討を呼びかける文書を公表した。高齢者以外への接種が本格化するのを受け、改めて考えをまとめた。文書は、海外では多くの妊婦がワクチンを接種しており、妊娠初期も含め、妊婦とおなかの赤ちゃんの両方を感染から守るとされていることを紹介。接種のメリットは、副反応などのデメリットを上回るとして、希望する妊婦は接種が可能との見解を示した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

yomi Dr.  2021年6月17日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210617-OYT1T50205/?catname=news-kaisetsu_news