病院収益が大幅な減少 滋賀県内17病院「入院、外来とも例を見ない減、経営破綻招く恐れ」

新型コロナウイルス感染症が流行した3~5月、感染症指定医療機関を含む滋賀県内17病院の医療収益が前年同期比で計37億7千万円減少したことが、県病院協会の集計で分かった。同協会は「経営破綻を招く恐れがある」として、地域医療維持の観点から県に支援を求めている。

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47NEWS   2020年7月24日

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