「感染経路、見えなくなった」厚労相が危機感

加藤厚生労働相は15日の記者会見で、中国との接点が不明の感染者が相次いで確認されたことを踏まえ、「これまでは感染経路が見えていたが、見えなくなってきた。以前と状況が異なっている」と述べ、感染拡大への危機感を表明した。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月16日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200216-OYTET50006/?catname=news-kaisetsu_news

>>>ともかく早く正体を見極めて、対策をとってもらいたいものです。

中国で医療従事者の死者6人 感染1716人 院内感染か 新型肺炎

中国国家衛生健康委員会の幹部は14日の記者会見で、新型コロナウイルスに感染した国内の医療関係者が1716人、うち死者は6人に上ると明らかにした。院内感染の割合は明らかにしていないが、大半を占めるとみられる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.14

https://www.sankei.com/life/news/200214/lif2002140054-n1.html

 

 

沖縄でも新型肺炎疑い 玉城知事発表、14日夕に検査結果

沖縄県の玉城デニー知事は14日の記者会見で、県内の1人について、新型コロナウイルス感染の有無を確認する検査を行ったと発表した。感染が拡大しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」が今月1日に那覇港に寄港した際、乗客と接触した可能性があるという。同日夕に検査結果が出る見通しだ。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.15

https://www.sankei.com/life/news/200214/lif2002140032-n1.html

和歌山の病院に新型肺炎「接触者外来」 院内感染の可能性に対応

新型コロナウイルスの感染者が新たに判明した和歌山県湯浅町の済生会有田病院では14日午前、「接触者外来」を開設。院内感染の可能性があることから、1月18日以降に来院したことのある患者らに受診を呼びかけた。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.14

https://www.sankei.com/life/news/200214/lif2002140029-n1.html

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」だけ感染者が劇的増加 WHOが警戒

世界保健機関(WHO)の当局者は13日、新型コロナウイルスの中国国外での感染拡大について、横浜港に停泊するクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」だけに劇的に増加している様子がみられると指摘した。同船の集団感染を深刻に受け止め、注視する姿勢を強調した。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.14

https://www.sankei.com/life/news/200214/lif2002140017-n1.html

大阪府、14日からクルーズ船に医療チーム派遣 乗客の心をケア

大阪府の吉村洋文知事は13日、新型コロナウイルスの感染が広がるクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に精神科医らで作る災害派遣精神医療チーム(DPAT)を14日から派遣する方針を表明した。長期の船内生活を強いられ、集団感染の不安を抱える乗客らの心のケアにあたる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2020.2.14

https://www.sankei.com/life/news/200214/lif2002140006-n1.html

 

新型肺炎 「パンデミック阻止は2~3週間が勝負」 WHO専門家語る

世界保健機関(WHO)のシニアアドバイザーを務める進藤奈邦子氏が産経新聞のインタビューに応じ、「新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を防げるかどうかはこの2~3週間が勝負になる」との見方を示した。事実上の封鎖措置が取られた中国湖北省武漢市以外の地域で感染をどう封じ込めるかが「パンデミックを防ぐ鍵になる」と強調した。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2020.2.12

https://www.sankei.com/life/news/200211/lif2002110015-n1.html

クルーズ船の高齢者下船検討、12日以降 厚労省

厚生労働省は11日、新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」について、高齢者や持病がある乗客を下船させることを選択肢の一つとして検討していると明らかにした。作業は12日以降になるとみられる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2020.2.12

https://www.sankei.com/life/news/200211/lif2002110024-n1.html

 

 

 

新型肺炎 中国新型肺炎の死者1千人超に WHO調査団が中国入り

中国国家衛生健康委員会は11日、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染者が中国本土で累計4万2638人、死者が1016人になったと発表した。感染者は前日から2478人増え、死者は108人増えた。湖北省を中心に各地で感染者が増えており、感染拡大に歯止めが掛からずにいる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.12

https://www.sankei.com/life/news/200211/lif2002110010-n1.html

新型肺炎拡大によるマスク不足で転売も横行 消毒液の需要も増加

新型コロナウイルスの感染拡大によるマスク不足が深刻化している。ドラッグストアなどで品切れが続くほか、フリーマーケットアプリなどで高額転売も横行。医療機関でも入荷の見通しは立っておらず、暖冬の影響で今年は花粉のシーズンが例年より早まる可能性があり、マスクの需要はさらに高まる見込みだ。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2020.2.12

https://www.sankei.com/life/news/200207/lif2002070057-n1.html