新型肺炎、相談・受診の「目安は2つ」…厚労相が発表

加藤厚生労働相は17日、新型コロナウイルス感染症について、相談・受診をする際の目安を発表した。〈1〉風邪の症状や37・5度以上の発熱が4日以上続く〈2〉強いだるさや息苦しさがある――のどちらかに当てはまる場合、「帰国者・接触者相談センター」に電話してほしいとしている。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200217-OYTET50045/?catname=news-kaisetsu_news

>>>そしてなにより「おかしいな」と思ったら、すぐに受診することが大事ですね。

介護福祉士試験、義務化見送り…厚労省方針 人手不足で特例資格延長

厚生労働省は、介護福祉士の養成校の卒業生について、国家試験に合格しなくても資格を得られる特例措置を5年間延長する方針を固めた。介護現場の深刻な人手不足を受け、国家試験の完全義務化は2027年度以降に先送りする。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200217-OYTET50035/?catname=news-kaisetsu_news

>>>いくら人手不足でも、ちゃんと資格を取ってからやってもらえませんか。

インフル患者、過去2番目に少なく…新型コロナ感染拡大でマスク・手洗い徹底か

厚生労働省は14日、9日までの1週間に全国約5000か所の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は1施設あたり9・04人で、過去10年の同時期と比べて2番目に少なかったと発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200217-OYTET50000/?catname=news-kaisetsu_news

>>>思わぬ効果を生み出しているようです。あまり褒められたものではありませんが。

新型肺炎、備え不十分「理解しがたい」…WHO事務局長

【ミュンヘン=石崎伸生】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は15日、ミュンヘン安全保障会議に出席し、新型コロナウイルスへの中国の対応について、「感染の拡大を遅らせている」と前向きに評価した。また、感染症の流行を想定した事前準備を強化するよう各国に呼びかけた。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月16日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200216-OYTET50008/?catname=news-kaisetsu_news

>>>起こってしまう前に言ってほしいかも。

「感染経路、見えなくなった」厚労相が危機感

加藤厚生労働相は15日の記者会見で、中国との接点が不明の感染者が相次いで確認されたことを踏まえ、「これまでは感染経路が見えていたが、見えなくなってきた。以前と状況が異なっている」と述べ、感染拡大への危機感を表明した。(続きはリンクから)

yomiDr(2020年2月16日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200216-OYTET50006/?catname=news-kaisetsu_news

>>>ともかく早く正体を見極めて、対策をとってもらいたいものです。