中国・武漢市から感染が広がった新型コロナウイルスによる肺炎問題を受け、青森県は24日、庁内の危機情報連絡員による会議を開き、これまで取った措置と今後の対応について確認した。県によると、国際線も就航している青森空港に同市から帰国した人で体に不調があった場合に申し出るポスターを掲示するとともに、青森市の県観光物産館「アスパム」や県立美術館などの観光施設では、従業員の手洗いを励行。
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産経ニュース 2020.1.24
https://www.sankei.com/life/news/200124/lif2001240022-n1.html