政府は高齢ドライバー専用の新しい運転免許をつくる方針だ。75歳以上を想定し、自動ブレーキなど安全機能がついた車種のみ運転できるようにする。(続きはリンクから)
日本経済新聞 2019年6月10日
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45897580Q9A610C1MM8000/?n_cid=MELMG011
>>>なるほど「アシスト機能が付いた自動車なら」ということですね。でも根本にある問題はほかにもあるのでは。
政府は高齢ドライバー専用の新しい運転免許をつくる方針だ。75歳以上を想定し、自動ブレーキなど安全機能がついた車種のみ運転できるようにする。(続きはリンクから)
日本経済新聞 2019年6月10日
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45897580Q9A610C1MM8000/?n_cid=MELMG011
>>>なるほど「アシスト機能が付いた自動車なら」ということですね。でも根本にある問題はほかにもあるのでは。
難治性のうつ病に対し、頭部に磁気刺激を与えて症状の改善を図る治療装置が6月、初めて保険適用された。
帝人ファーマが販売する「ニューロスターTMS治療装置」。(続きはリンクから)
yomiDr(2019年6月19日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190619-OYTET50000/?catname=news-kaisetsu_news
>>>うつ病に対して、脳への磁気刺激・・・なんとなく納得してしまいました。
沖縄県は14日、県内の子どもや家族の現状を把握し、社会や経済状況が与える影響を調べる2018年度県小中学生調査の報告書を公表した。過去1年間に子どもを病院や歯医者に受診させられなかったと回答した割合は対象の全学年で前回調査より増え、困窮世帯では約3割に上った。理由として「医療機関での自己負担金を払うことができなかった」を選んだ割合は困窮層で26・4%となっており、子育て家庭の厳しい状況が明らかになった。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
琉球新報 2019年6月15日
沖縄県は14日、子どもの貧困の背景を探る2018年度県小中学生調査報告書を公表した。保護者アンケートでは、困窮層ほど父母とも不安定な職で労働日数が多く、子育てに対する負担感や孤立感を深めている実態が表れた。社会的支援を受ける機会や親子の関わりも少ない傾向にあった。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
沖縄タイムス 2019年6月16日
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/433121
西海市は18日、小中学生を対象とする子どもの医療費助成について、来年度に高校生まで拡大するよう検討していることを明らかにした。子育て世帯の負担軽減と定住促進につなげたい考え。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
長崎新聞 2019年6月19日
https://this.kiji.is/513892806775161953?c=39546741839462401
将来的に増加が見込まれる認知症について、政府は、発症を遅らせる「予防」を進めるための対策に重点を置いた新たな「大綱」を決定しました。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
NHK NEWS WEB 2019年6月18日
茨城大などの研究グループは、茨城県の筑波山麓で栽培されている「福来(ふくれ)みかん」の果皮を食べることで、肥満抑制などの効果が期待できるという実験結果を発表した。地元の同県つくば市では近年、福来みかんの皮を食材に用いたご当地ラーメンなどの考案も進んでおり、効能の確認でさらに注目を集めそうだ。
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産経ニュース 2019.6.18
https://www.sankei.com/life/news/190618/lif1906180032-n1.html
福来みかんは、直径3~5センチの小ぶりな果実と薄い皮が特徴で、果肉は甘みが少なくすっきりとした酸味があるとのことです。動物実験を通じた福来みかんの効能検証はこれまで行われていなかったといい、「皮を食べる習慣が機能性を生かすことにつながるのではないか。茨城の特産品として脚光を浴びればうれしい」と地元の方々は話しているとのことです。我々も食してみたいですね。
若いマウスの血液に含まれる特定の酵素を老いたマウスに注射すると、身体機能の低下が抑えられ、寿命が延びるなどの効果が確認できたと、米ワシントン大の今井眞一郎教授(老化学)らのチームが発表した。(続きはリンクから)
yomiDr(2019年6月14日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190614-OYTET50010/?catname=news-kaisetsu_news
>>>もしかして「不老長寿」??今後に注目したい研究です。
Aさん夫婦と同居しているAさんの母親(85)が、最近、「モノがなくなった」と言い出しました。「モノ」とは、数年前から施設に入っている父親のセーターや下着などです。それだけならいいのですが、母親はAさんが盗んだと電話で兄弟に言っているようで、時々兄や弟から、それとなく確かめるような電話が来たりします。
>>続きはリンク先よりどうぞ
産経ニュース 2019.6.14
https://www.sankei.com/life/news/190614/lif1906140010-n1.html
大阪高裁(大阪市北区)は来月1日から、大阪地裁などが入る合同庁舎の敷地内を全面禁煙とする。望まない受動喫煙の防止が目的。法的に認められている屋外喫煙所も置かず、「病院」や「学校」と同等の受動喫煙対策を進める。ただ、傍聴や裁判員候補として来庁する人の中には愛煙家も少なくない。高裁は「丁寧に説明する」と理解を求める方針だが、周辺での路上喫煙の増加を懸念する声もある。
>>続きはリンク先よりどうぞ
産経ニュース 2019.6.14
https://www.sankei.com/life/news/190614/lif1906140009-n1.html