トレンドマイクロにサイバー攻撃 ロシア系ハッカーか

ウイルス対策ソフト「ウイルスバスター」で知られるトレンドマイクロ(東京)は、同社のコンピューターシステムに何者かが不正に侵入したと明らかにした。外部への情報流出は「現時点で確認されていない」と説明しているが、発覚のきっかけとなった米セキュリティー会社の調査では、対策ソフトのプログラムなど機密情報が盗まれた可能性を指摘している。(続きはリンクから)

朝日新聞DIGITAL(2019年5月20日)
https://digital.asahi.com/articles/ASM5L6VHNM5LULZU00R.html?_requesturl=articles%2FASM5L6VHNM5LULZU00R.html&rm=500

東京医大の提示補償額、600万から10万まで

東京医科大(東京)の不正入試問題で、不正な得点操作で不合格になった後、再判定で追加合格となった受験生らに対し、同大が具体的な補償額を提示していたことがわかった。提示額は受験生ごとに異なり、他大学に進学後、今年4月に改めて東京医科大に入学した受験生は300万円と600万円、(続きはリンクから)

yomiDr(2019年5月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190517-OYTET50004/?catname=news-kaisetsu_news