染色体異常確定で中絶が98% 新型出生前検査

妊婦の血液を分析しておなかの中の胎児に染色体の異常があるか判定する新型出生前検査について、検査を実施する医療機関で作るグループが5年間の臨床研究の結果をまとめたところ、異常が確定し出産が可能だった人のうちおよそ98%が人工妊娠中絶を選んだことがわかりました。

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NHK NEWS WEB  2018年3月19日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370421000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_004