厚生労働省は22日の中央社会保険医療協議会(中医協)に、薬の公定価格(薬価)を定める制度の抜本改革案を示した。安価な後発医薬品(ジェネリック)が普及している先発薬の価格を大幅に引き下げるほか、原則2年に1度の薬価改定を毎年実施することなどを盛り込んだ。業界団体からヒアリングを行い、年内にまとめる。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年11月24日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171124-OYTET50019/?catname=news-kaisetsu_news
>>>薬が安くなるのは大歓迎です。でもそのために新薬の開発にブレーキがかからなければよいのですが。