動物内でヒト臓器作製、文科省専門委が容認方針…「禁止」の現行指針を改正へ

動物の受精卵が少し育った状態である胚に人の細胞を入れ、動物の子宮に戻して妊娠させる研究について、文部科学省の専門委員会は21日、容認する方針を決めた。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年8月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170822-OYTET50006/?catname=news-kaisetsu_news

>>>自分だったら受け入れられるか。でも死ぬか生きるかの瀬戸際だったら受けそう。

医療用ES細胞作製、成育センターの計画を了承…京大に続いて2例目

文部科学省の専門委員会は、様々な細胞に変えられる人のES細胞(胚性幹細胞)を、医療用に作製する国立成育医療研究センター研究所(東京)の計画を了承した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年8月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170822-OYTET50000/?catname=news-kaisetsu_news

>>>京大と情報提供しながら開発を続ければ理想的です。