病気のため自分の卵子では妊娠できない女性が、国内では初めて匿名の第三者から卵子提供を受けて出産したと、仲介するNPO法人「卵子提供登録支援団体(OD―NET)」(神戸市)が22日、発表した。国内では限られた医療機関で、姉妹や友人などからの卵子提供しか行われていなかった。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年3月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170322-OYTET50023/?catname=news-kaisetsu_news
>>>倫理的な問題はともかく、不妊で悩む人には朗報となりそうです。ただ、生まれた子供が将来自分の親が第3者だと知ってどういう気持ちになるかが心配です。