がん細胞の栄養源を断ち、「兵糧攻め」にする新たな化合物を開発し、増殖を抑えることに成功したとする研究成果を、大阪大学の金井好克教授(薬理学)らのチームがまとめた。
マウスで効果を確認しており、2018年度から薬剤として患者に使用する臨床試験(治験)を阪大病院で開始し、新治療薬の開発を目指す。15日から長崎市で始まった日本薬理学会で発表する。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年3月15日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170315-OYTET50041/?catname=news-kaisetsu_news
>>>これって正常細胞にはまったく作用しないのでしょうか。