正社員「不足」46% 中国5県建設・サービスで顕著 民間調べ

帝国データバンク広島支店がまとめた中国5県企業の人手不足に対する意識調査(2017年1月時点)によると、正社員が「不足している」と回答した企業は46.7%だった。前回調査(16年10月)から3.8ポイント上昇し、調査を開始した06年以降、最も高い水準になった。建設業、サービス業で人手不足感を感じている企業が6割を超えるなど、人材の需給が逼迫している。

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日本経済新聞  2017年3月15日

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14072180U7A310C1LC0000/

>>>歯科業界も人手不足感があるようです。

病気の緊急度サイトで判定   救急車を呼ぶ目安に

総務省消防庁は、けがや病気の症状で緊急度を判定するサイトを開発した。スマートフォンなどでアクセスし、案内に従って病状や痛みの部位、強さなどを選んでいくと、救急車を呼ぶ必要があるかの目安を教えてくれる仕組み。3月末にも運用を始める。子どもの急な高熱など対応を迷うようなケースで参考にしてもらい、出動件数が増え続ける救急車が重症者に効率よく回るようにするのが狙い。

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47NEWS  2017年3月13日

https://this.kiji.is/213765815314630134?c=39546741839462401

大幸薬品、カプセル型正露丸  半世紀ぶりの新タイプ

大幸薬品は15日、ラッパのマークで知られる胃腸薬「正露丸」のカプセル型の新製品を4月3日に発売すると発表した。正露丸の新タイプ投入は1966年以来、約半世紀ぶり。従来の丸剤や錠剤などに比べ、飲みやすく、成分が素早く溶け出すのが特長。若年層の取り込みを狙う。

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47NEWS   2017年3月15日

https://this.kiji.is/214583094490234884?c=39546741839462401