大阪府は18日、子供の貧困対策を目的に、府内30市町村の小中学生と保護者を対象に行った「子どもの生活に関する実態調査」の中間とりまとめを発表した。
保護者の所得が低いほど、子供の勉強時間が減少するなどの傾向が出ている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年1月18日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170118-OYTET50041/?catname=news-kaisetsu_news
>>>「低所得」→「短い勉強時間」→「進学への影響」→「低所得」という悪循環にならなければよいのですが。