総務省が29日発表した2015年国勢調査の「1%抽出速報」によると、総人口に占める65歳以上の割合(高齢化率)は、1920年の調査開始以来最高の26.7%となり、初めて高齢者が4人に1人を超えた。前回の10年調査から3.7ポイント上昇した。15歳未満は0.5ポイント下がり、12.7%で最低を更新。少子高齢化が一段と進み、社会保障の財源確保や地域の維持に大きく影響しそうだ。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
47NEWS 2016年6月29日
http://this.kiji.is/120789036671387133?c=39546741839462401
>>>これからの社会保障制度はどうなるのでしょうか。