敗血症を改善する物質特定   治療法開発に期待、岡山大

細菌やウイルスなどの感染症により全身の炎症や多臓器不全が起きる「敗血症」を改善させる血中のタンパク質をマウスで特定したと、岡山大の西堀正洋教授(薬理学)のチームが17日明らかにした。効果的な治療法の開発が期待できるとしており、成果は国際科学誌電子版に掲載された。

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47NEWS  2016年6月17日

http://this.kiji.is/116480641853063176?c=39546741839462401

舌がん放射線治療を安全に 口内器具開発、大阪大

舌がんの放射線治療の際、口内に取り付け、放射線による副作用を防ぐ器具を開発し、臨床応用に成功したと大阪大の村上秀明准教授(歯科放射線学)のチームが16日発表した。成果は米オンライン科学誌に発表した。

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47NEWS   2016年6月16日

http://this.kiji.is/116103270604473853?c=39546741839462401