日本ピストンリング株式会社主催による「IATカンファレンス2016〜世界の最先端から学ぶインプラントの方向性」が3月20日、東京・丸の内の丸ビルホール・コンファレンススクエアで開催され多くの歯科関係者が訪れた。基調講演では講師に米国ハーバード大学歯学部歯周病科教授のDavid M.Kimを招き、「米国から学ぶインプラント治療における骨造成・再生の最前線」をテーマに行われた。
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医療経済出版 2016.4.1
http://www.ikeipress.jp/archives/8944
盛況に行われたようですね。