経済的な理由で国民健康保険の保険料が払えずに「無保険」状態になったり、保険証を持っていても医療費の窓口負担分が払えなかったりしたために受診が遅れ、死亡した人が2015年に32都道府県で63人に上ったことが22日、全日本民主医療機関連合会(民医連)の調査で分かった。無職や非正規労働者が多く、家族全員が無保険という世帯もあった。
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47NEWS 2016年3月22日
http://this.kiji.is/84924760826742262?c=39546741839462401
>>>窓口負担をこれ以上増やしてはいけません。国民の健康にかかわります。