インフルエンザ脳症 過去5シーズンで最多

今シーズンにインフルエンザにかかったあと、意識障害などを起こす「インフルエンザ脳症」になった患者は、これまでに161人と過去5シーズンで最も多くなっていることが分かり、国立感染症研究所は「けいれんなどの症状が出たら、すぐに医療機関を受診してほしい」と呼びかけています。

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NHK NEWS WEB  2016年3月19日

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160319/k10010448941000.html