誓い新たに…東日本大震災5年、各地で追悼

未曽有の被害を出した東日本大震災は11日、発生から5年となった。津波に襲われた岩手、宮城、福島3県では、被災者らが早朝から沿岸部などで手を合わせ、犠牲になった家族や友人たちの冥福を祈った。午後には、東京都千代田区の国立劇場で天皇、皇后両陛下をお迎えし、政府主催の追悼式が行われる。被災各地でも式典が開かれ、発生時刻の午後2時46分に黙とうがささげられる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

Yomiuri Online   2016.3.11

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160311-OYT1T50105.html

改めまして、犠牲者の方々の冥福をお祈り申し上げます

果物や野菜の値下げで多数の命を救える可能性(2016.3.10掲載)

物や野菜の価格を下げ、ジャンクフードを値上げすることにより、心疾患と脳卒中による死亡を大幅に低減できる可能性が、2件の米国の研究から示唆された。この知見は、価格政策による影響をシミュレートするコンピュータモデルに基づくもので、米フェニックスで開催された米国心臓協会(AHA)会議で発表された。AHA代表のMark Creager氏(今回の研究には関与していない)は、タバコの課税が米国の喫煙者数に好ましい影響をもたらした例を挙げ、健康によい食品が安価になれば、その摂取量が増えることも当然期待できると述べている。2件の研究を実施した米タフツ大学(ボストン)Friedman栄養科学政策学部のDariush Mozaffarian氏もこれに同意し、「多くの研究文献や臨床経験から、食品価格の変化による食習慣への影響が明らかにされている」と指摘している。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ

ヘルスデージャパン  2016.3.11

http://www.healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=6693:2016310&catid=20&Itemid=98

健康的な食生活が大事ですね

感染は愛知の外国籍30代「ブラジルで蚊に刺された」

ブラジルから帰国後にジカ熱を発症した女性について、厚生労働省は11日、愛知県に住む外国籍の30代女性であると発表した。国内でジカ熱感染者が確認されるのは5人目。

同省によると、女性は旅行でブラジルに約2週間滞在し、2月22日に帰国。3月7日に38度2分の発熱と発疹などの症状が出た。発疹が広がった10日に医療機関を受診し、11日に国立感染症研究所のウイルス検査で感染が確認された。すでに熱は下がり、同居の家族にも症状はないという。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2016.3.11

http://www.sankei.com/life/news/160311/lif1603110026-n1.html

パンデミックという事態は防げそうですね