阪急交通社(大阪市)が企画したツアーの観光バスが兵庫県・淡路島の高速道路で蛇行した問題で、バスの運行会社「アトラストラベルサービス」(愛媛県東温市)は22日、蛇行後に男性運転手(70)が病院で検査を受けたところ、後天性の「症候性てんかん」と診断されたことを明らかにした。症候性てんかんは、発作が起き、意識を失うことがある。(続きはリンクから)
yomiDr (2016年1月23日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=129378
>>>バスの事故が続いていますが、この添乗員さんの機転と勇気。すばらしいですね。